10/09 (金) Oliver Mann and friends



live:
Oliver Mann
ペ・ド・グ
山脈
もだえ

日時:2015年10月9日 (金) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 1,500円 当日 2,000円
主催:ペ・ド・グ
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







Oliver Mann

オリヴァー・マンは音楽界のちょっとした変則です。様々なミュージカルを横切って働くことは座礁させます、そして言語、メルボルンの低音のバリトンの出力は、再想像するのと同じ量の古典的基準へのその執着によって定義されます。オペラのコンテキスト内の評判およびキャリアをしっかりと築いている間?オペラ・オーストラリアおよびビクトリア朝オペラと様々な役割を含んでいること?それは、彼の全作品に非常に陰謀術策をめぐらさせるマンの古典的作品とより広い音楽の表現の間の結合です。不可解なフォークおよび実験の歌を書く技術の中への彼の放浪?どれ、約2冊の賞賛された短縮していないアルバムをもたらした、オリヴァー・マンは(2005)とオポッサムを歌います、夜(2008年および保存レコード)および国際旅行で起きる?彼の芸術性への合図は彼が古典的レパートリーを育てるとして多くですか。 http://olivermann.com/

Oliver Mann is something of an anomaly in the music world. Working across various musical strands and languages, the Melbourne bass-baritone’s output is defined by its adherence to the classical canon as much as its re-imagining. While steadily building a reputation and career within an operatic context – including various roles with Opera Australia and the Victorian Opera – it’s the coalescence between Mann’s classical work and wider musical expressions that make his oeuvre so intriguing. His wanderings into arcane folk and experimental song-writing craft – which have brought about two acclaimed full-length albums, Oliver Mann Sings (2005) and The Possum Wakes at Night (2008, Preservation Records), and international tours – are cues to his artistry as much as his growing classical repertoire. http://olivermann.com/



ペ・ド・グ

「旧グッゲンハイム邸」裏の長屋の住人により結成された脱力トランペット集団。普段は5人から10人程度で演奏。ライブハウスでの演奏から野外、路上、パーティー、結婚披露宴、あらゆるところに出没する。完全素人で上達しないをモットーとするが技術以外で心を打たれる?! 最近はなぜか、ASA-CHANGがバックでドラムを叩いたり、横で吹いていたり。 http://pedogubu.jugem.jp/

おおたけなおこ|大森詩織|加藤千明|小山茜|小山直基|佐々木俊行|霜中美恵子|谷謙作|玉邑真由美|冨永潤子|中塚このみ|藤澤卓|前田実香|松田佳奈|松田徹|森本アリ|和田真也



山脈

2015年1月。住む場所、職業はバラバラだけど、音のある場所には割と集まるひとたちを思いつきで誘い、集まった6人。自分たちが音楽が好きじゃなければ、○○さんとよそよそしく呼ぶような間柄だったかもしれない、そんな連なりの、さん脈(山脈!)。鍵盤ハーモニカをベースとし、鉄琴や木魚、ウクレレなどのさまざまな楽器をつかったアコースティックサウンドは、いつか山で演奏することを意識している。はじめてのおつかいを見守る親のような気持ちで、ハラハラドキドキお楽しみください。

あい|このみ|ちいこ|どんちゃん|まりこむ|みお



もだえ

森本アリ 松田徹
エレキギター・デュオ。
◯◯よりエレガントに。◯◯より華麗に。◯◯より俊敏に。

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.10.09

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