10/21 (金) NAKAMA NIGHT



“Nakama”は日本語の仲間。上下のない対等な人と人の共同体。
“Nakama” は空虚と形式、形式と空虚。
“Nakama” は音と静寂の探求を通して世界をより良くする試み。
“Nakama”はありのまま。
日本のメンバーを含むノルウェイよりの「静寂が何になりうるか」
を探求した新世代アンサンブル登場。

LIVE:
NAKAMA
Adrian Løseth Waade(violin)
Ayumi Tanaka(piano)
Andreas Wildhagen(drums)
Christian Meaas Svendsen(bass)

甲斐、浜村、清水Trio
甲斐正樹(bass)
浜村昌子(Piano)
清水勇博(drums)

日時:2016年10月21日 (金) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,000円 当日 3,500円
主催:Christian Meaas Svendsen
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。


NAKAMA

”Nakama”は
Adrian Løseth Waade(アドリアン ロセス ウォード) – violin
Ayumi Tanaka(田中鮎美) – piano
Andreas Wildhagen(アンドレアス ウィルドハゲン) – drums
Christian Meaas Svendsen(クリスティアン メオオス スヴェンセン) – bass
の4人の若手ミュージシャンからなる。

“Nakama” はPaal Nilssen-LoveLarge UnitやMopti、Duplexなど複数のプロジェクトにおいて活躍しているノルウェーの新世代ベーシストクリスティアン メオオス スヴェンセンを中心とし結成されたアンサンブル。自ら主宰するレーベル”Nakama Records”からリリースされたデビューアルバムは「静寂が何になりうるか」という問いに対する答えを作品とインプロヴィゼーションの両方へのミニマリズム的なアプローチを通じ見いだすことに挑戦した意欲作。

“無条件にユニークだ”- Tor Hammerø
“本当に素晴らしいアルバムだ”- Audun Vinger
“大胆で魅惑的” – Eyal Haruveni














甲斐、浜村、清水Trio

この日のためだけに結成された、甲斐正樹 ベース、浜村昌子 ピアノ、清水勇博 ドラム、による特別なピアノトリオ。
言葉にできないような感覚を体験することができる音楽、突然心の内面深くに連れていかれるような音楽、胸がしめつけられキュンとなるような音楽。「束の間の美、はかなさ、永遠、衝撃、ドラマ、キャッチー、出会い、別れ、1人の静けさ,誰も知らない歌、大きな静寂」

Masako Hamamura(浜村昌子)Piano,
Masaki Kai(甲斐正樹) bass
Takehiro Shimizu(清水勇博)drums

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.10.21

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