03/31 (月) OTO BATTLE



日時:2014年3月31日 (月) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日共に 2,000円
主催:OTO BATTLE
共催:塩屋音楽会
food:かばくんカレー

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







岩本象一(いわもと・しょういち)

主にドラムや打楽器、ガムランなどを演奏している岡山在住の音楽家。国内外問わず様々なジャンルのアーティストと共演し活動は多岐にわたる。 岡山でガムラン教室を開く一方、様々な教育機関でワークショップや公演を行っている。zousanblog.blogspot.com/



河合拓始(かわい・たくじ)

ピアニスト、作曲家。神戸市生まれ。東京で20数年活動した後、二年前から福岡県在住。現代音楽コンサート、即興演奏ライブ、作曲、トイピアノや鍵盤ハーモニカ、他ジャンルとの共演、ことば表現など幅広く活動中。親しみやすい楽曲から深く現代的な表現まで生き生きした音には定評がある。CDも多数。東京芸大大学院修了。http://www.sepia.dti.ne.jp/kawai/



本木良憲(生活廃材)
有本羅人(管)


「ゴミとラッパで音楽。」



口八丁(高岡大祐+森本アリ)

もともとは口琴デュオ、今は原子と電子の原始的ぶつかり合い。森本アリ(いろいろ)は、極めて雑多に音楽を続けた結果、ゲームボーイ、口琴等はそこそこの評判。奇妙な楽器好き、楽器でないものを楽器にす るのも好き。三田村管打団!ペ・ド・グ、音遊びの会、カメアリ・エレクトリック等で活動。神戸/塩屋の 洋館、旧グッゲンハイム邸、運営/管理。 高岡大祐(Tuba)は、国内外を旅する即興tuba奏者。参加している/参加していたバンドは数知れず、年間の演奏回数も数知れず。8年間渋さ知らズに在籍し海外ツアーや国内外のロックフェスなど多数出演して06年脱退。tubaの正規の奏法には全く捕らわれず、自由に音を出す。 tuba自体が身体の一部のように操る。小難しくなりがちな即興演奏をエンターテインメントとして表現できる演奏家である。



サネマツアキラ

福岡県生まれ、福岡在住。20代はメディアアーチストとして活動、30代はヴォイスパフォーマンスもやるアーチストとして活動、40代は只の変なおっさんとして活動。そして現在、次世代に希望をつなぐ生き方を模索中。

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.31

03/30 (日) Au paradis du gourmand!!



クラシック、ポピュラー、洋楽、邦楽、オペラ、シャンソン、あらゆる曲をジャンルを超えて演奏致します。アロマテラピストの目線で、ブレンドエッセンシャルオイルを炊きながら、素敵な音楽を聴いていただくコンサートになります。

日時:2014年3月30日 (日) チケット引き換え13:30〜 開演14:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:3,000円(予約、当日券あり)

http://eternal-service.jimdo.com/ こちらのサイトで予約承ります。



音楽会|2014.03.30

03/24 (月) 志人&服部正嗣 in 神戸



日時:2014年3月24日 (月) open 19:00 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:フーテンの和田
共催:塩屋音楽会
PA:西川文章
food:カユミセ

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







志人 from 降神 sibitt/シビット

降神のMC。時には歌う変幻自在のフロウを持ち、従来の日本語のHIPHOP観を覆す唯一無二の存在であり、ジャンルの壁を超え音楽空間を彷徨う旅人。 内なる宇宙からとめどなく溢れ出す言葉は、聴く者の脳裏に映像を浮かび上がらせ、まるで一つの映画を見ているかのような感覚へ誘う。 また演劇的とも評されるライブは、見る者の感情を心の奥底から導き出し、音楽の新たな世界へ連れて行く。

2003年 なのるなもない、onimas、Tarzan、心、ONTODA、DJ440等と共に
自主制作による降神1st album「降神」を発表。

同年降神2nd Album「望〜月を亡くした王様」を制作。翌年2004年1月に発表。

両作品共にアートワークは画家、戸田真樹氏が担当。

2005年12月 ファーストソロアルバム 『Heaven’s 恋文 〜ヘブンズ・レンブン〜』を発表。アートワークは画家、戸田真樹氏が担当。

2010年5月 DJ DOLBEE、画家戸田真樹とのタッグにより「失われて行くメディアに焦点を当てた企画」を提唱し、ポストカードレコード「円都家族」、8cmCD「円都家族/今此処」国内生産アナログ「ジレンマの角EP」を発表。

2010年4月 Granma Music Entertainmentの企画により北米モントリオールにてbleubird,ScottDaRosと共に7日間でalbum「SevenDaysSixNights/TriuneGods」を制作する。

2010年 DJ KENSEI、TABOO1等と共に「禁断の惑星」を制作。

2010年9月 ピアニスト・スガダイロー七番勝負にて初戦の相手を務め、壮絶なバトルを繰り広げる。

2011年1月にはTriuneGodsというグループ(志人 from Japan, ScottDaRos from CANADA, bleubird from USA)のデビューアルバム”SevenDaysSixNights”をリリースし国境を越えた活動を行う。

2011年3月 ポーランドのオルタナティブHIPHOPグループ”NAPSZYKLAT”と共に「ボノボの創造」を制作。Kultur Shock (2011) に収録される。マスタリングはドイツのjayropeが担当。

2011年6月 “自主制作に光を”という企画で、完全自主流通音源「微生物EP」を発表。日本をはじめ、ポーランド、カナダ、ドイツなどの音楽家等と制作。アートワークは画家、戸田真樹氏が担当。

2011年7月にはLIQUIDROOMで開催されたDJ KRUSH20周年記念イベントにシークレットゲストとして招かれる。

2011年11月 TriuneGods Japan Tourを全国で敢行する。

2012年2月 Mongoika×志人「Moksa Only/ひかりごけ」7inchカラーバイナルを発表。

2012年3月 モントリオールの音楽家達と制作した「発酵人間」新作アルバムを発表。NINJA TUNEからKID KOALA、スクラッチ界の生きる伝説DJ Q-BERT等が参加。

2012年8月 志人・スガダイローにより「詩種」を制作。二十九面立体特殊ジャケットで発表。

2012年11月より志人・スガダイロートリオと共にWWWにて行われたワンマンライブを皮切りに西南ツアーを敢行。

2013年5月 服部正嗣(スガダイロートリオ)&志人による特別公演をスタートさせる。

2013年8月〜9月 北米モントリオールに再訪し、TriuneGodsの2ndAlbumを制作。

http://www.templeats.com

http://sibitt.exblog.jp/



服部正嗣

1979年生まれ、愛知県出身。MI Japan名古屋校で学んだ後、大学在学中より活動を始める。
2005年、単身渡米し、現地でセッションを重ねる。

2012年、対戦型イベントBOYCOTT RHYTHM MACHINE VERSUS LIVE 2012のオープニングアクトとして千住宗臣とドラムバトルを繰り広げる。

2013年には、エレクトロックバンド「Zycos」、千葉広樹とのduo project「Kinetic」の作品を発表するなど、活動は多岐に渡る。

スガダイロートリオとしてスガダイローの諸作に参加。志人スガダイローの「詩種」に参加。また、世武裕子や、Luis Nanookの作品に参加するなど、ライブ、レコーディング等、幅広く活動中。他の共演者は、市野元彦、伊藤匠Daitokai、菊地成孔、坪口昌恭、林栄一、藤原大輔、南博、山下洋輔、類家心平、Roy Campbell、Laurent Larcher、など多数。

http://blog.livedoor.jp/drumless/

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.24

03/22 (土) SHOS 20



act:
   sei and music
   【特別編成】
    sei &
    江崎將史
    山本信記
    喜多村朋太
    細馬宏道
    西川文章
    稲田誠
    井上智恵
    カメイナホコ
    中林キララ
    村野瑞希
    會田洋平

   DODDODOバンド
    DODDODO(vocal)
    稲田誠(bass)
    まあやん(violin)
    松永ケイゴ(clarinet)
    和田晋侍(drums)

DJ:アオツキ
音響:西川文章

3月のSHOSは、『せいみゅー』発売記念です!!!

せいちゃんが初めてSHOSに出演してくれたのは、2012年夏のsaijitsu、のっぽのグーニー特別編成でした。当時私が住んでいた明石の家に泊まってもらい、翌朝に稲田さんカーで海へ向かいドライブスルーに寄ってそのままグッゲンでライブ、、という、まさに夏の醍醐味がつまった楽しい一日を一緒に過ごしました。その日の車内や打ち上げで、せいちゃんが會田さんや稲田さんに話した「ソロをやりたい!」という言葉が、今回の『せいみゅー』へ繋がっていったという、なんだか嬉しいエピソードが実はあります。せいちゃんの魅力の一つである七変化する歌声、その歌唱力は、昨年末の円盤ワンマンで受けた衝撃からも明らかで、ju seiでの長いキャリアで培われた確かなものとして在り、11名の作曲者の世界を愛し歌い上げています。今回は関西のミュージシャンを中心に据えた特別編成!!多分二度と無い!レア!!豪華編成です!!!

そして対バンは、せいちゃんと相思相愛、DODDODOバンドです!バイオリンとクラリネットで色付けられるとても美しくて高揚感と郷愁のある音色と、対してごりごりのベースとドラム、それらに盛りたてられて歌い踊るDODDODO、ああかっこいい!演奏にのめりこむことからうみだされる、静動あるパフォーマンスに魅了されつつ、『君を守りたい』などのキラーチューンでくっと距離が縮まり、その振り幅に観ていてたまらないなぁと感じてしまいます。イベントの始まりに、きっと盛り上げてくれることでしょう。
貴重な歌姫対決、どうかどうか、お見逃し無く!!!

SHOS 20となりました。節目の回にたくさん出演者の方々、大好きな面々、とても嬉しく待ち遠しいです。

日時:2014年3月22日 (土) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 2,800円
詳細:SHOS
主催:クミタテ
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







sei

歌手。2003年より、のっぽのグーニーこと田中淳一郎とのユニットju seiのボーカルとして活動。2010年頃から絵や写真作品の制作をし始め、2011年7月にアートスペース・20202で初の個展「鶯セヴーチ作品展」を開催、2013年7月には美術史家・石井香絵との二人展「seikae展」を開催。ju seiは2011年8月に円盤より1stアルバム『コーンソロ』をリリースしている。

『せいみゅー』特設サイト
http://mogmogdisc.wix.com/seiandmusic

ju sei
http://d.hatena.ne.jp/ju_sei/



DODDODO

サンプラー、ソロ。ミュージサャン。こんがりおんがくというレーベルもしてます。原発いやん。

http://doddodo.net/

こんがりおんがく
http://kongariongaku.com/

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.22

03/21 (金祝) In the Country 電光来臨ツアー



あらゆるジャンルを飛び越え、ある時は爽快な変則グルーヴの上に、
またある時はゆっくりとした静けさの海の中に

「わかりやすさ」をジャズ的地平に持ち込みながらも、怠惰で陳腐なお子様ポップ・ロックからは完全に自由。と思えば、「ノレル」ロック・スタイルのビートとハッとするメロディーラインはお手のもの。ピアノ・トリオの形態をとりながらも、いわゆるジャズ・トリオとは一線を画す。エレクトロニクスを隠し味に、アコースティックの繊細な衣を纏った、「矛盾なき二律背反」。唯一無二のノルウェー・ミュージックここにあり。

「ベスト・ノルウェー・若手ジャズ・アーティスト賞」
「2012年第11回 インディペンデント・ミュージック賞 ヴィデオ・長編部門」受賞

In the Country :
Morten Qvenild (piano)
Roger Arntzen (double bass)
Pål Hausken (drums)
Ingar Hunskaar (専属エンジニア)

日時:2014年3月21日 (金祝) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,500円
主催:Office Ohsawa
共催:塩屋音楽会
後援:ノルウェー王国大使館

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。



カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.21

03/20 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会



月に一度の旧グッゲンハイム邸見学会。3月もいつも通りの第三木曜日、3月20日に行います。予約不要ですので、どうぞお気軽にお越しください。(写真は2007年の修復の様子です)

日時:2014年3月20日 (木) 12:00〜17:00(随時)
料金:無料(予約不要)

お問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
       〒655-0872 兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
       TEL: 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
       E-mail: guggenheim2007@gmail.com
       URL: http://www.nedogu.com

カレンダー, 見学会|2014.03.20

03/17 (月) “Under the Moonlight” Mateo Stoneman, 2nd Japan Tour 2014


Photo by Claudio Cambon


2004年のデビュー作『マテオ』は、かの「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」のメンバー達を交えてキューバで吹き込まれ、本国アメリカでは5万枚を越えるセールスを記録。ここ日本では『プロダクション・デシネ』より全3枚の作品がリリースされ、静かに人気を集める米国の男性SSWマテオ・ストーンマン。現在はここ日本でのみ発売されている2ndアルバム『マイ・ビューティフル・ハバナ』も絶える事の無い人気を誇る彼が、そのシルキーな歌声を活かし、アメリカン・ヴィンテージ・ソングの数々に取り組んだ最新作、『アンダー・ザ・ムーンライト』の発売を記念し、再来日を果たします。彼の本来のスタイルである“弾き語り”で聴かせる澄んだ歌声を、是非”生”で体感しに来て下さい。

opening act:コウノトリ
DJ:丸山 雅生 (musique dessinee)

日時:2014年3月17日 (月) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,000円
主催:株式会社 デシネ
共催:塩屋音楽会
food:cafe yugue

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。






Photo by Claudio Cambon


マテオ・ストーンマン (Mateo Stoneman)

ニューハンプシャー生まれ、現在はロサンゼルスとキューバを行き来して活動を続ける男性SSW。アメリカンドリームを夢見て移住したL.A.では窃盗容疑で全てを失い服役。その時、ラテン音楽の素晴らしさに目覚め、スペイン語で歌い始めた頃から彼の人生は変わり始める。出所後は、LAのストリートを中心にライブ活動を続け、『The Cuanto Cuesta Show』(ラテン系の「アメリカン・アイドル」的人気オーディションTV番組)に毎週出演した事や、その興味深い経歴が大手新聞各誌で紹介されるようになり、一躍誰もが彼のことを知るようになる。その甘く繊細な歌声と美しい旋律で奏でられるボレロは、一聴で聴く者を虜にしてしまうほどに魅力的で唯一無二。また、彼の半生を題材としたドキュメンタリー映画『Mateo』も、現在米国で注目を集めている。


ディスコグラフィ

*1stアルバム 『マテオ (Mateo)』 VSCD-9376 ¥2,300(+税)
[『マテオ (Mateo)』 PDLP-006 ¥2,800(+税) *限定アナログ盤LP]
*2ndアルバム 『マイ・ビューティフル・ハバナ (Mi Linda Havana)』 VSCD-9423 ¥2,300(+税)
*3rdアルバム 『アンダー・ザ・ムーンライト (Under the Moonlight)』 VSCD-9461 ¥2,300(+税)

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.17

03/09 (日) 柳原陽一郎【ほんとうの話 in 塩屋】



♪神戸の旧グッゲンハイム邸での4年ぶりのライブです。過去に歌われた様々な歌に新曲なども織り交ぜて、グッゲンハイム邸のいい味でてる(柳原談)ピアノを弾きながら歌う予定です。塩屋のホーン楽団、ペ・ド・グも応援参加決定。春の宴にぜひお越し下さい。

日時:2014年3月9日 (日) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,700円 当日 3,000円
主催:柳原陽一郎
共催:塩屋音楽会

■チケット発売:1月16日 (木) 12:00より

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。





柳原陽一郎

’84年“たま”を結成し、’90年「さよなら人類/らんちう」でメジャーデビュー。その個性的な存在感と楽曲で世間の注目を浴びる。95年初のソロアルバム「ドライブ・スルー・アメリカ」を発表し、ソロ活動を開始。以降、人間の日々雑感を平たい目線で捉える歌作りとライブを活動の主軸とし、ジャンルを問わないセッション、本人だけによる弾き語りライブを現在まで継続中。人の心の機微をファンタジーや言葉遊びに仮託した歌詞世界は特にユニークで、おおらかでペーソス漂うボーカルとともに、各方面より賞賛されている。最新アルバム は「ほんとうの話」(2013)

info) Yananet : http://yananet.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.09

03/09 (日) 藤森亮一&多川響子デュオコンサート「異人館伝説 第三章」



N響主席奏者、藤森亮一氏を迎えて

曲目:バッハ     チェロソナタ
   サン・サーンス 白鳥
   ブラームス   チェロソナタ 他

日時:2014年3月9日 (日) open 13:30 start 14:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 4,000円 当日 4,500円(お茶とケーキ付 / 未就学児のご入場はお断りいたします)

マネジメント・チケット問い合わせ:

090-2707-9185(杉本)
090-2358-5736(Akiko)
090-6915-7328(三上)





多川響子

京都市立芸術大学音楽学部卒業および同大学大学院音楽研究科修了。ドイツ・ドレスデン音楽大学卒業。第9回宝塚ベガ音楽コンクール入選。2002年度バロックザール賞受賞。2009年〜2011年に行った全9回シリーズ「ベートーヴェン ピアノソナタ完全全曲演奏会 35のソナタ」は日本経済新聞を始め各紙に取り上げられるなど大きな話題を呼んだ。近年はソロやオーケストラとの共演、又N響主席奏者をはじめ国内外の様々な演奏者とのアンサンブルなども数多く行っている。現在、京都市立京都堀川音楽高校、滋賀県立石山高校音楽科講師。

オフィシャルホームページ http://www.tagawakyoko.com/

藤森亮一

京都市立堀川高校音楽科を経て、1982年東京音楽大学に特待生で入学。1983年第52回日本音楽コンクールチェロ部門第一位。1986年第21回東京国際音楽コンクール弦楽四重奏部門・斉藤秀雄賞。2007年度第26回京都府文化功労章受章。NHK交響楽団首席チェロ奏者。

オフィシャルホームページ http://www.vc-fujimori.jp/

カレンダー, 音楽会|2014.03.09

03/08 (土) DiVa「うたがうまれる」リリース記念ライブツアー2014



「まこりんの歌で聞くと、詩が活字で読むよりもずっと深く心にとどくのに驚く」谷川俊太郎(詩人)

DiVa:
高瀬”makoring”麻里子 (vo)
谷川賢作 (piano)
大坪寛彦 (bass)

オープニングアクト:
日吉直行 (piano)
野津昌太郎 (guitar)
谷川尚弘 (melodica)

日時:2014年3月8日 (土) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,000円 学生 1,500円(要予約)
主催:TIME MACHINE RECORDS
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







DiVa

高瀬”makoring”麻里子 (vo)
谷川賢作 (piano)
大坪寛彦 (bass)

DiVa(ディーバ)は1995年、高瀬”makoring”麻里子(Vo)、谷川賢作(Pf)、大坪寛彦(b)によって結成された。ことばを大切にするグループとして、谷川俊太郎の詩を中心に次々とオリジナル作品を発表。その個性的な楽曲のクオリティは多くのアーティストの注目を集め、矢野顕子など多数のミュージシャンによってカバーされている。97年インディーズ・レーベルから1stアルバム「なあに」をリリース後、98年、日本コロムビアからメジャーデビュー、2枚のアルバムとシングルを発表したほか、年間50本以上のライブを国内外で精力的に行うも、2002年1月、突然の活動休止。その後、ソロやユニットでの活動などをとおして、それぞれの世界を豊かにふくらませてきた3人は、2007年春、活動再開。2008年2月「うたっていいですか」(TRBR-0012)2009年5月「うたをうたうとき」(TRBR-0013)をリリース。13年7月に満を持して4年ぶりのニューアルバム「うたがうまれる」(TRBR-0016)を発表。ますますの活躍が期待されている。他にベストアルバム 「詩は歌に恋をするーDiVa BEST」(COCQ 84618)がある。 DiVaオフィシャルサイト http://www.makoring.com/diva/

カレンダー, 塩屋音楽会|2014.03.08
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