06/28 (日) 渡邊琢磨 Piano Quintet 神戸公演



ピアノと弦楽の五重奏。
この古典的な室内楽編成を
渡邊琢磨の世界で再築した
新しいピアノクインテット、関西初公演。

出演:
渡邊琢磨 (cond, pf)
梶谷裕子 (vn)
須原杏 (va)
徳澤青弦 (vc)
千葉広樹 (cb)

food:天然酵母パン 味取

日時:2015年6月28日 (日) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,000円
主催:大泉愛子
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







渡邊琢磨(作曲、ピアノ)

宮城県仙台市出身。高校卒業後、米バークリー音楽大学へ留学、作曲を学ぶ。帰国後、COMBOPIANO名義で活動を開始。2000年、NYに渡り鬼才プロデューサー、キップ・ハンラハンとの共同制作でアルバムを次々とリリースし注目を集める(イギリスの音楽専門誌「WIRE」などに取上げられる)以降、国内外のアーティストと多岐に渡り音楽制作活動を行う。

2004年、内田也哉子、鈴木正人(little Creatures)とsighboatを結成(サマーソニック2010出演ほか)。2007年、デヴィッド・シルヴィアンのワールドツアー18カ国30公演にピアニストとして参加。2008年、内橋和久(gt)、千住宗臣(ds)とCOMBOPIANOをバンドとして再編(フジロック出演ほか)。2014年、本人名義としては6年ぶりとなるニューアルバム「Ansiktet」をリリースに伴い本人主宰による「Piano Quintet」を結成。映画音楽、CM、舞台等、多岐に渡り楽曲提供行う。

















カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.28

06/27 (土) PHONO PIANO バロック音楽と近現代音楽からの邂逅



音楽史において1600年から1750年まで続いた、テンポや音色の対比、劇的な感情の表出を特徴とした「バロック音楽」。1800年以降の既存の音楽にはなかった新しい風が吹いた「近現代音楽」を現代の楽器であるピアノとのこぎり、まったく新しい映像表現が、空間/時間/歴史をつなぎながら居合わせた人たちと共に、一夜にして旅をする。

演奏予定: ブクステフーデ、クープラン、サティ、エリッキ=スヴェン・トゥールなど

出演:中村 友紀(piano)
   仙石 彬人(time painting)
   神谷 知美(musical saw)

出店:ブックス!バロック!ミックスジュース!
food:天然酵母パン 味取

日時:2015年6月27日 (土) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 1,800円 当日 2,000円
主催:中村友紀
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX : 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







中村 友紀 YUKI NAKAMURA [ PIANO ]

大学ではピアノを専攻し、在学中には大好きな音楽家の一人であるエリック・サティの影響で、フランス近代音楽を学ぶ。卒業後は音楽への探究心の赴くまま、古楽器であるヴィオラ・ダ・ガンバやリコーダー、さらにミュージカル・ソーと呼ばれるのこぎりなど、様々な楽器も演奏することで、クラシック以外のジャンルにふれながら音楽の幅をひろげている。表現の場としては、海外でのコンクール参加、教会、ライブハウス、カフェスペースなどで、たくさんの人との出会いやつながりを求めて音楽活動を続けている。日本のこぎり音楽協会 関西支部 所属、のこぎりユニット「カラアゲ」としても活動中。 https://www.facebook.com/snow517



仙石 彬人 AKITO SENGOKU [ TIME PAINTING, VISUAL ]

1983年 静岡県浜松市生まれ。京都市在住。2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、OHPを用いたヴィジュアルによるライブパフォーマンス”TIME PAINTING”をはじめる。宇宙や空、または細胞の世界を覗きこんだような抽象的なヴィジュアルイメージは、カラーインクやオイル、水などの液体を使って即興的に作られ、投影されている。まるで演奏をするかのように、3台のOHPを同時に操りながら紡がれる、光による物語の世界は、レイヤー状に重なることで深く、より緻密に複雑に広がり続けている。山本精一、ナスノミツル、Fernando Kabusacki、CINEMA dub MONKS、Shing02ほか国内外のミュージシャンや、小野雅子、鈴木ユキオのほかダンサーや舞踏家などジャンルを問わず様々な分野の表現者とコラボレートを繰り返し、流れていく夜にまぼろしのような時間を浮かびあがらせている。 http://akitosengoku.blogspot.jp/ https://vimeo.com/akitosengoku



神谷 知美 TOMOMI KAMIYA [ MUSICAL SAW ]

ピアノ、フルート、バイオリンなど各種楽器の経験を経たのち、のこぎり(ミュージカル・ソー)との出会いを果たす。のこぎりをサキタハヂメ氏に師事。楽器としては制限が多いとも言えるのこぎりにストイックな魅力を感じ、その魅力を生かすべくさまざまなジャンルの曲を弾く。所属する日本のこぎり音楽協会 関西支部では、のこぎりオーケストラのためのアレンジも行い、のこぎりの特性を生かした独自の構成や演奏形態を試みる。新曲の制作にも取り組み、新しい可能性を探り続けている。2014年、カリフォルニア州サンタクルーズのこぎりフェスティバルで優勝。のこぎりユニット「カラアゲ」や、フルート、バイオリン、ピアノとの「アンサンブルフレンズ」としても活動中。 https://www.facebook.com/tomomi.kamiya.378

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.27

06/26 (金) 「Gofishトリオと柴田聡子」10’EPリリースライブ



live:
GOFISHトリオ
柴田聡子

food:喫茶ゆすらご

日時:2015年6月26日 (金) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 2,800円
主催:棚レコード
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。





柴田聡子

1986年札幌市生まれ。2010年より都内を中心に活動を始める。2011年、夏と冬に2枚のデモCD(計20曲)を発表。2012年6月、1stアルバム「しばたさとこ島」を浅草橋天才算数塾より発表。2012年11月には同アルバムの10インチ・アナログレコードを、2013年8月、12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」をそれぞれ、なりすレコードより発売。2014年、2ndアルバム「いじわる全集」発売。 sbtstk.tumblr.com/

Gofishトリオ 

「テライショウタの歌とギターのソロユニット=Gofish」にコントラバスの稲田誠(BLAZIL、DODDODOバンド)とチェロの黒田誠二郎(ゆすらご、ex細胞文学)が加わり実現したSSW+弦楽二重奏=Gofishトリオ。トリオ中心の作品として3rdアルバム「とてもいいこと」(2012年)、1st 7″EP「レコード/いと」(2013年)、2nd 7″EP「ねむりを待つあいだ/山ごもり」(2014年)(すべてSweet Dreams Pressよりリリース)目下4枚目のアルバム制作も進行中。 twitter.com/gofish_info/

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.26

06/21 (日) しおやおと vol.3 家族という名の族 篇



メイザフォースビーウィズユー。
5月が終わり6月だ。もはや夏至の日に「族」がライブを。
言い出しっぺaredare、兄弟らしい。
「あれだれっ?」っていうバンドだ。
その昔、ライブをしてた彼らがまた登場。

しかし、パストインザパスト。
今回はファミリー・オオタケ、ファミリー・キタも集合し 、Ruffもファミリーに。
あれ?拡大家族?まさにファミリーパック状態。
兎にも角にも、僕らはみんなファミリーだ、生きているから歌うんだ。

ウンババウンババ。

雰囲気だけで乗り切れるのか。愉快な音楽をお届けします。
「しおやおとvol.3」は塩屋の家族の音楽。
どうぞご覧下さいませ。

live:
aredare
 モト尊 (vocal,ukulele)
 坂藤天将 (vocal,cajon)
 アダマウロ (electric bass guiter)
おおたけなおことあくび式会社みどりや
さん*Ku*ふる
 たかゆき (たいこ)
 いくこ (木琴)
Ruff
 中西悦子 (alto sax)
 鈴木健一郎 (guitar)

food:かばくんカレー

日時:2015年6月21日 (日) open 17:30 start 18:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日共に 1,500円
主催:シオヤプロジェクト
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







aredare (アレダレ)

2008年結成。数回のライブを行った後、力つき活動休止。そして、2015年に再始動。現在はウクレレ、カホンの兄弟が歌い、技巧派のベースを加えたトリオ。自由度の高い愉快な音楽を仲良くワイワイと繰り広げます。ということで、今後も少しずつ活動していく予定。メンバー、2人程度募集しています。



おおたけなおことあくび式会社みどりや

おおたけなおこは、手製絵本の製作を中心に活動中の作家。1974年和歌山生まれ、塩屋在住。バンド月夜のヒゲ楽団ではボーカル、アコーディオンを担当。昨年、塩屋海の合唱団を結成。今回は出たがり母ちゃんの歌う紙芝居を、振り回されっ放しの父ちゃんと3人の自由な子供たちがお手伝いします。



tocotocoコンビ さん*Ku*ふる

塩屋在住。もともとは京都の芸大・打楽器専攻のたったふたりきりの同級生で、いまは夫婦。たかゆきはポコポコと太鼓を、いくこはポロロンと木琴を鳴らす日々。愛娘が生まれたことをきっかけに、子どもにも来てもらえるコンサートをやりたい、と思い立った。打楽器と木琴に、うたやおはなしを織りまぜて。「みんな、ありがとう!」を合言葉に、マイペースに活動しています♪
さん*Ku*ふる オフィシャルWEBサイト:http://san-ku-full.blogspot.jp/



Ruff

塩屋在住の鈴木健一郎と中西悦子が、ごく自然に出会い、音を出し始め結成されたデュオ。お互いのルーツである60s~70′sのいなたいソウル、ファンクを軸にしながらも、ワンANDオンリーの新しい音を追求。「Ruff」とは 、rough=自然体と、tuffである事を組み合わせた造語であり、自然体でいることの強みという意味が込められている。まるで会話をするかのような演奏をお楽しみあれ!!

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.21

06/18 (木) Jaap Blonk and friends



最高峰の音響詩人パフォーマー、ヤープ・ブロンク 神戸公演

自らの声を楽器やツールとして使ってきたオランダの作曲家、詩人でもあるヤープ・ブロンク。その独自のヴォイス・パフォーマンスは超絶的なテクニックとユーモアに溢れている。

live:
Jaap Blonk (voice)
ハコアリ : Haco (voice electronics) & 森本アリ (sound objects and electronics)
青木しおり (voice) & 稲田誠 (contrabass)

日時:2015年6月18日 (木) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日共に 2,000円
主催:森本アリ
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







JAAP BLONK

1953年、オランダ・ウールデン生まれ。独学で作曲を学んだ作曲家で、パフォーマー、詩人でもある。1970年代末期にサックスを始め、数年後ボーカルパフォーマーとしての自らのポテンシャルに気づく。詩の音読を始め、後々即興や独自の作詩を披露するようになる。20年間近く彼の声こそが、彼の発見や新しい音を発展させるツールであった。2000年あたりからBlonkは電子音を使って作曲を始め、最初は自らの声をサンプルしていたが、後々シンセの音も含むようになる。Jaap Blonkは世界中で演奏を行っており、ステージ上での存在感や、即興での無邪気な自由さと鋭い構造の共存性が、彼のユニークさといえる。ソロでの活動のほか、Maja Ratkje、Dylan Nyoukis、Mats Gustafsson、Makigami Koichi、Jim O’Rourke、Joan La Barbara、Okkyung Lee、The Ex、Lasse Marhaug、the Netherlands Wind EnsembleやEbony Bandなどの多くの現代音楽や即興音楽のミュージシャンやアンサンブルとコラボも行っている。独自のレーベルKontransも経営しており、これまで22の作品をリリースしてきた。Staalplaat、Basta、VICTO、Ecstatic Peace、My Dance The Skull、Monotype、Plant Migration Records、Elegua RecordsやScumbag Relationsなどでも、Blonkのレコーディングを聴くことができる。 http://www.jaapblonk.com



HACOALI

共演は数知れず、デュオとしては2回目、意外とご近所さんセッション「箱蟻」。

Haco (vocal, electronics)
作曲家、ヴォーカリスト、エレクトロニクス奏者、サウンドアーティスト。神戸のスタジオ・メスカリーナを拠点にプロデューサー、エンジニアとしても活動中。After Dinner (1981-1991)、Hoahioの創設者。ソロや複数の主宰プロジェクトでのCD制作、コラボレーション、国際フェスティバル出演など数え切れない。ポストパンク、電子音響、アヴァンギャルド、即興、ポストロック、環境、テクノロジーを背景に、鋭い感性で活動範囲を広げている。長年にわたって歌姫とも称される。近年、サウンドアートの文脈でライヴ・インスタレーション、レクチャー、ワークショップも精力的におこなっている。2005年には作品「Stereo Bugscope 00」がオーストリアのアルス・エレクトロニカで入賞。またコンテンポラリー・ダンスの音楽製作、サウンドデザインも多く手がけている。

森本アリ (sound objects, electronics)
「三田村管打団?」「ぺ・ド・グ」「カメアリ・エレクトリック」「カシオトーンズ」「音遊びの会」やソロで音楽活動。奇妙な楽器好き。トランペット、口琴、ゲームボーイ、掃除機などを演奏。神戸、塩屋の築100年の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理/運営。



青木しおり

『音遊びの会』でのキャリアは10年近く、去年は北海道、一昨年はイギリス、島根にも遠征。しおりちゃんの自由奔放で(実は既存の曲のアレンジであったりすることも含め)おちゃめな歌はとても楽しい。



稲田誠

明石在住のコントラバス奏者。棚レコード代表。PAAP、Brazilという自己のバンドやAurora(川端稔sax,vo/青野忠彦ds)、千野秀一pエレクトリックトリオ(楯川陽二郎ds)、水谷康久saxトリオ(半野田拓g,key)、真夜中ミュージック(三沢洋紀g,vo/中尾勘二sax/植野隆司g/山本達久ds)、DODDODO+稲田誠、等のユニットでベースを弾き、ときどき歌う。ゑでぃまぁこん、TEASI、Gofish、泊、のうしんとうのレコーディングエンジニア担当。 http://www.rose.sannet.ne.jp/tana/

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.18

06/18 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会



月に一度の旧グッゲンハイム邸見学会。6月もいつも通りの第三木曜日、6月18日に行います。予約不要ですので、どうぞお気軽にお越しください。

日時:2015年6月18日 (木) 12:00〜17:00(随時)
料金:無料(予約不要)

お問い合わせ:

旧グッゲンハイム邸
〒655-0872 兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL: 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail: guggenheim2007@gmail.com
URL: http://www.nedogu.com

カレンダー, 見学会|2015.06.18

06/13 (土) グ音楽講座31『「たぬきのまち音楽祭」を振り返る』 



2015年4月25日に淡路島・洲本で行われた「たぬきのまち音楽祭」。昼の部として、町をサファリパークか遊園地のように、商店街~川沿い~小径~墓地~いつの間にか山歩き。あちらこちらから、そうそうたる音楽家たちからフラダンサー、人形使い、阿波踊り、少年少女合唱団、ブラスバンド、ラッパー、馬から落語家までが行く手に立ちはだかるという、超体験型の「まちあるき音楽祭」が行われました。

更に夕の部では、たゆたう・ICHI・二階堂和美・三田村管打団?らが参加し、芸能の神様「芝右衛門狸」を祀る社殿で演奏し、そして徹底的に化かされた「しばえもん音楽祭」。この、町を活かす音楽祭の試みを、当事者達大勢を交えて、映像を観ながら振り返ります。

参加:淡路島アートセンターの方々(企画・運営)
   KiSANA LiNES(撮影)
   森本アリ(ディレクター)

日時:2015年6月13日 (土) open 18:00 start 18:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:無料(予約不要)
主催:森本アリ
共催:塩屋音楽会

問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com







『たぬきのまち音楽祭』概要

<実施> 2015年4月25日

【昼の部】 まちあるき音楽祭
ゲストと地元出演者たちが洲本の街中あちらこちらに出没する。

【夕の部】 しばえもん音楽祭
洲本八幡神社境内。ゲストミュージシャンのライブアクトと奉納芸能。

<ゲスト>
二階堂和美 | ICHI |三田村管打団?|たゆたう| 蓮沼執太(※作品参加)

<アート/パフォーマンス>
animation soup | 安倍泰輔 | 淡路島女子部 | 岡本純一 | スズキキヨシ | 林僚児

<たぬきのまちの芸達者さんたち>
Pumehana(フラダンス)|青木将幸(ほら貝)|有住一郎(弾き語り)|井原季子(鳳笙)
かのうさちあ(自転車発電)|細工町子供獅子舞|酒井一成宮司(篳篥)|坂根賢一(バルーンアート)|洲本市立洲浜中学校吹奏楽部|洲本少年少女合唱団|さわらん亭ちくそん(落語)|
パペレッタ(人形歌劇)|フランシス(馬)|ポンポコポッセ(ラップ)|まつげ(フォーク・デュオ)|宮前和正(ギター)|山口剛とにわか連(阿波踊り)

<助っ人さんたち>
大蔵キエ(三味線漫談)|もめん。(眠い系デュオ)

<ゲストディレクター> 森本アリ、林僚児
<後援> 兵庫県「淡路花博2015 花みどりフェア」
<助成> 洲本市つながり基金、神戸文化支援基金、はぁ~とふるふぁんど(兵庫県遊技業協同組合)
<共催・協力>  Cow and Mouse、FELISSIMO<フェリシモ>、旧グッゲンハイム邸、生きがいしごとサポートセンター神戸西NEXT、NPO法人フリーヘルプ、KiSANA LiNES、洲本八幡神社、マトヤ楽器、コモード56商店街、城下町洲本レトロなまち歩き、洲本本町7丁目商店街、淡路島美術大学/Awabi ware、淡路島レディオ、ゲストハウス花野&しょくのわ、徳島県立阿波十郎兵衛屋敷、阿波人形浄瑠璃研究会青年座、ポラリス座ほか
<企画・主催> 淡路島アートセンター

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.13

06/11 (木) NORA MULDER & ROGIER SMAL DUO



オランダからはるばる、ひと味違うデュオがやってくる。ピアニストのノーラ・マルダー、そしてパーカッショニスト、ロジャー・スマル。ふたりはフリー・インプロの精鋭だ。

ひそやかで繊細な音の探索につぐ、身体に響く騒々しいサウンドの爆発。緊張感に満ちた、濃厚なやり取りの中に垣間見えるのは、主導権を握るべく繰り広げられるピアノとドラムの攻防戦。

現代音楽を彷彿とさせるパッセージに、オランダのインプロ界(インスタント・コンポーザーズ・プール(ICP)、ウィレム・ブロイカー・コレクティフ)の流れをうけたユーモアと冒険心が混じる。

刺激・挑戦・驚愕。 マルダーとスマルを聴きにいこう。

live:
Nora Mulder & Rogier Smal Duo
森本アリ
宮崎百々花+金澤里紗+稲田誠

日時:2015年6月11日 (木) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日共に 2,000円
主催:jvtlandt
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX : 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。









NORA MULDER & ROGIER SMAL DUO

Internationally operating Piano and Drums Duo from Amsterdam. Searching the bounderies in improvised music and humour.



森本アリ

「三田村管打団?」「ぺ・ド・グ」「カメアリ・エレクトリック」「カシオトーンズ」「音遊びの会」やソロで音楽活動。奇妙な楽器好き。トランペット、口琴、ゲームボーイ、掃除機などを演奏。神戸、塩屋の築100年の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理/運営。2015年4月淡路島・洲本「たぬきのまち音楽祭」のディレクターを務めた。



宮崎百々花

神戸が誇る予定調和を許さない大家族大即興バンド「音遊びの会」にてのキャリアは長い。
ハーモニカや打楽器の演奏を得意とする。その演奏は適度な持続音空間を構成し、ごま塩的。



金澤里紗

「音遊びの会」。自由度の高い演奏から何が飛び出すか分からないスリルとサスペンスに
ドキドキさせられるのは観客の方、彼女はその先を見据えて静かに微笑む。




稲田誠

明石在住のコントラバス奏者。棚レコード代表。PAAP、Brazilという自己のバンドやAurora(川端稔sax,vo/青野忠彦ds)、千野秀一pエレクトリックトリオ(楯川陽二郎ds)、水谷康久saxトリオ(半野田拓g,key)、真夜中ミュージック(三沢洋紀g,vo/中尾勘二sax/植野隆司g/山本達久ds)、DODDODO+稲田誠、等のユニットでベースを弾き、ときどき歌う。ゑでぃまぁこん、TEASI、Gofish、泊、のうしんとうのレコーディングエンジニア担当。 http://www.rose.sannet.ne.jp/tana/

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.11

06/08 (月) 田村夏樹 + 藤井郷子 / Bergljot



「Bergljotは興味を惹く印象的なパフォーマンスで大胆で想像力に富む音波の美を奏でた」Eyal Hareuveni (Allaboutjazz.com)

「日本から来た夫婦のチームには、ただ目を見張るばかりである・・・。ふたりの作品には、あらかじめ構成された部分もある程度含まれているが、常に解き放たれた予想もつかない展開を見せるので、その演奏は聴き手にスリルを味わわせてくれる。」–スティーブ・フィーニー(ポートランド・プレス・へラルド:アメリカ)

「個々の楽器から驚くほど豊富な種類の音色やアタックを探り出し、様々な質感や雰囲気を創り出した。その音楽スタイルは、音楽史における様々な要素を網羅していた。」–ダーク・リチャードソン(サンフランシスコベイガーディアン:アメリカ)

live:
田村夏樹 (trumpet) + 藤井郷子 (piano)
Bergljot
 Vojtech Prochazka (synthesizer, electronics, piano)
 Adrian Fiskum Myhr (electric bass)
 Tore Sandbakken (drums, percussion, drum machine)

日時:2015年6月8日 (月) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:森本アリ
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







田村夏樹 Natsuki Tamura

トランペッター、コンポーザー、アレンジャー
滋賀県生まれ。高校卒業後上京。スマイリー小原とスカイライナーズ、今城嘉信とザ・コンソレーション、宮間利之とニューハード・オーケストラ等で演奏。その後フリーのミュージシャンとしてアイドル歌手のツアーバンド、テレビ、スタジオ等で活動。1986年、渡米。ボストンのバークリー音楽院に入学。1987年、帰国。自己のバンドで活動。1993年、再び渡米。ボストンのニューイングランド音楽院に入学。NYに移り活動。1997年帰国。日本、欧米を中心に自己のバンド「Gato Libre」「First Meeting」や藤井郷子、板橋文夫、沖至等のバンドで活動。海外のフェスティバルにも出演多数。CDリリースも多数。

藤井郷子 Satoko Fujii

piano, composition
クラシックピアノを宅孝二氏、作曲を南弘明氏、ジャズピアノを板橋文夫氏に師事。バークリー音楽院、ニューイングランド音楽院で学ぶ。ポール・ブレイ氏、ジミー・ジェフリー氏、ジョージ・ラッセル氏、ジョー・マネリ氏、チャーリー・バナカス氏らに師事。日本、アメリカ、ヨーロッパで、ソロ、デュオ、トリオ、カルテット等の編成から16人のオーケストラまで様々なユニットで演奏活動。96年から60枚以上のリーダーCDを日本、アメリカ、ヨーロッパのレーベルより発表。参加CDも多数。ジャズジャーナリスト協会(ニューヨーク)の2000年度作曲家賞にノミネート、2001年、2005年、2012年にダウンビート誌でそれぞれオーケストラ、アレンジャーとして新人賞にリストされる。「いままで誰も聴いた事がないような音楽」を創造したいと活動を続けている。「藤井郷子はジャズ界でもっと注目すべき新人のひとりで、生まれ故郷である日本の音楽とフリー・ジャズの伝統とを、わずかな活動期間のうちに独自の方法で結びつけた、興味深いピアニストであり作曲家である。その過程の中で、彼女は実に刺激的で独特な音楽を展開している。」–スチュワート・ブルーマー、コーダ(カナダ)



BERGLJOT (ノルウェー/チェコ)

Vojtech Prochazka – シンセサイザー、エレクトロニクス、ピアノ
Adrian Fiskum Myhr – エレクトリックベース
Tore Sandbakken – ドラムス、パーカッション、ドラムマシーン

Bergljotは2000年に結成されたフリーインプロヴィぜーション音楽グループである。豊かな音色、音質に焦点を当て、それらをクリアなアイデアで非常にゆったりと発展させるという独自の音楽スタイルを発展させている。ピアノ、ベース、ドラムという伝統的な楽器編成であるが、シンセサイザー、エレクトリックオルガン、フィールドレコーディングやドラムマシーンなどを使いユニークなサウンドを形成する。Bergljotの音楽はエネルギー溢れる大音量のものから瞑想的な静寂まで幅広い。これまでにJazz Fest Brno, Natt Jazz Bergen, Koktebel Jazz Festival, Jazzinec Trutnov, Alternativa Festival, BE4など様々なフェスティバルに出演した。またフランス、ポーランド、ウクライナ、オーストリア、ドイツ、スロヴァキア、ノルウェー、スロヴェニア、ハンガリー、セルビア、チェコ共和国などでコンサートを行った。2013年にSofa Musicから彼らのデビューアルバム”Solen avløser regnet som avløser solen”を発表した。

カレンダー, 塩屋音楽会|2015.06.08

06/07 (日) 混沌花粉まみれ音楽祭



日時:2015年6月7日 (日) open & start 12:00 close 21:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 1,800円 当日 2,000円 (ドリンク代別途)
主催:混沌花粉マミレ祭実行委員会
共催:塩屋音楽会

チケット:
Yahoo! PassMarket (電子チケット) http://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01d2w9xe0yh1.html


詳細はこちら
http://kafunsai.wp.xdomain.jp/







ゑでぃまぁこん
ゑでゐ鼓雨磨(ガットギターと歌)と柔流まぁこん(ベース)により2001年結成しました。自主のレーベルpong-kong recordsからのアルバムリリースやギューンカセット、マジキックレコード、円盤、オーストラリアのプリザベイションなどからもアルバムをリリースしています。現在は、ドラムの楯川陽二郎、サックスやフルートの水谷康久、スティールギターの元山ツトム、コーラスの朝倉円香が加わり、6人編成で主に活動しています。 http://eddiemarcon.com/



常石さやか (from静岡)
兵庫県神戸市出身。神戸女学院大学音楽学部フルート科卒業後渡独し、ドイツ・バイエルン州立ニュルンベルク音楽大学フルート科へ留学。在学中にチターと出合い、表現豊かな音色に魅せられ、ともに学び始める。本格的にチターを学ぶため、オーストリア・ブルックナー音楽大学チター科へ入学。留学中、チター奏者W.フーバー氏とチターデュオを組み、ドイツ国内で活動する。
帰国後は、チターを民族音楽の枠にとらわれず、色彩豊かな音色を活かしたソロ活動の他、様々な楽器とも共演している。2013年より、2人のママによる音楽ユニット「クリング♪クラング」のメンバーとして、親子での音あそびのための音楽を制作し、音を通じての親子のコミュニケーションを提案する活動も行っている。留学中にチターに出合うきっかけとなった、音楽愛好家の集いの場「ムジカンテン」を不定期に神戸で開催し、音楽を通じての人と人が交わる場を提供している。 http://www.zither-art.info



ヨダレサゴ (from神戸)
モツ率いる神戸産、極彩色CHAOTIC JUNK GRIND HARDCORE PUNK【ヨダレサゴ】 奇想天外な展開とリフ・ワーク、そして発狂寸前(?)絶叫ボーカルが織りなすJUNKなサウンドは以外にキャッチー♪イキオイのみでない聴かせる楽曲展開!独自のセンスをビシバシと感じる極上の極彩色ストレンジ・コア。 http://www.timebomb.co.jp/prod/datail/28619.html



マイマイズ
京都のハッピーラッキーチルバンド。すっと入ってくるメロディーは、思わず口ずさみたくなる!一緒に歌って踊れば、皆ハッピー間違いなし!悩み事なんてどうでもよくなる!お洒落バンド。
MYSPACE – マイマイズ
TWITTER-マイマイズ



THE YOUNG PENNSYLVANIANS (from神戸)
1998年夏結成。2001年現在のメンバーDuke Hayashi (Bass), Kazuyo Burger (Drums, Vocal), SY-Number-1 (Lead Guitar), SY-Number-2 (Rhythm Guitar, Vocal)に。結成当初よりオーセンティックな60′s・ガレージ・パンク・サウンドを目指す。バンドのモットーは「余計な事はしない」。とかく誤解されがちな「ガレージ・パンク」という音に対し「これがそうです」と自分たちの音を胸を張って差し出せる様、現在もなお悪戦苦闘中。ホームグラウンドである神戸Helluva Loungeにて盟友Bait Onesと共同イベント”Blow Up Your Mind”を不定期に開催中。
WEB SITE – http://www.mindrocker.net/
MYSPACE – http://www.myspace.com/theyoungpennsylvanians



Satanicpornocultshop (from神戸)
日本のエレクトロニカ、IDMバンド。音楽性の振り幅が大きく、一言で表すのは難しいが、独自解釈で様々な音楽的要素を吸収し、メンバー全員が手製のマスクを着用した外観とも相まって、非常に諧謔精神にあふれた世界観を構築している…wikiより
サタニックポルノカルトショップ – Wikipedia
bandcamp:https://satanicpornocultshop.bandcamp.com/



BLONDnewHALF (from神戸)
エフェクトを駆使し、アシッドな音色を追求するギターに、重くよく歌うベース、キレキレで可憐なドラムに野生とテクノのあっちこっちを行き交うヴォーカル!すっとび感、間違い無し!!! https://www.facebook.com/blondnewhalf/timeline



電氣蕎麦 (from大阪)
シンセ通の人なら今や知らぬ人はいないというお蕎麦屋さん。一言で紹介するなら蕎麦とお酒が呑める蕎麦+Barです。蕎麦はしっかり手打ち蕎麦。しかしただの蕎麦屋ではありません。2014年公開された大阪の独特なシンセシーンで活躍する人々にスポットを当てた日本初のシンセドキュメンタリー映画「ナニワのシンセ界」にも登場したことでも話題になりました。



Dr.masher
1995年ごろケミカルブラザーズに衝撃を受け、シーケンサーを買う。2002年頃よりDJを始める。大阪心斎橋のクラブfireflyでスタッフとして働きつつ、アンビエントパーティCLEARをはじめ、数々のイベントを手がける。 2014年4月よりネットレーベル、マッシュポテト・レコーズを開始。世界各地のユニークなアーティストとやりとりしながら、テクノをベースとした電子音楽を発信中。マッシュポテト・レコーズ:http://mashpotato-records.com



DJ C◎ke (from 京都)
地元神戸から京都へ 現代物のシカゴライクなバイナルと中古のシカゴハウスとゲットーテック,ジャラついた四つ打ちにクラップと声ネタとハイハット。 当時の物も含め,909とか808とか303とか,あの時に鳴っていた音とGrooveを継承しているChicago臭な音楽が好き (https://twitter.com/d_j_coke



Mie the doop
最近の課題は専ら、音楽とワインのマリアージュなJSA認定ワインエキスパート。アンビエントテクノやジャズを中心に、日々の生活に寄り添う音楽を探索中。周りに呆れられる位の猫好き。



DJナミコ (from大阪)
「退屈なの嫌いなのよね」と繰り出される音はカジヒデキからレディガガまで、まさにエモーショナル!世界に誰もいなくなっても奴のダンスは終わらない。口先だけの男は道を開けな!!! 真のエモーショナルハードコアDJ。楽しい事が好きなだけなの。女子はいつもjust wanna Fun!!! 瞳はいつでもコンディショングリーン!



怪談師 田中俊行 (from 神戸)
2013年、稲川淳二の怪談グランプリ優勝チャンピオン。2014年惜しくも2連覇を逃すも、実質1位の声が囁かれている。



松原タニシ
他人が気づかないような鋭い視点から編み出されるピン芸にて舞台・テレビで活動。さらには、”事故物件住みます芸人”として事故物件に滞在中。日常で発生する心霊現象を日々検証中。数々の不可思議な映像や体験談を持つ。プライベートでも普通の芸人が体験しないような稀有な体験話も。



きつ のりこ (from 京都)
10年程前から、体にまつわる仕事を通して自分の体や他人の体について思い巡らし日々過ごす。2006年~2007年頃、音楽グループ「モリマモリ族」で哲学を担当。2010年~絵本を作り始め、体にまつわる絵本を作る。2012年~体のことをさらに突き詰めて、滋賀県高島市で米作りを始める。2014年3月、大阪天満の居酒屋「なかい山」にて初めて人前でパフォーマンスを披露、してみる。2014年11月、connexpand出演。



三宮 Bar PATIO (from 神戸)
三宮 Bar PATIO (パティオ) より、手品師出店決定!!(手品&Magic&ピアス) 凄い!凄すぎて出店ショップからの紹介です!マジシャン兼マスターのマジックに子供から大人まで絶対笑顔になりますよ!!! 老若男女が楽しめる、時々マジックも見れてマスターの生演奏が楽しめる三宮のアットホームなSnack。今回は特別に手作りサージカルステンレスのピアス販売します!



ひ孫 (料理・音楽・踊り)(from 神戸)
「いろんななんかに委ねてあやかります」神戸より、元花隈ソファーズ、「ひ孫」が、クッキングぱふぉーまんす&踊り&音楽で出演です!ライブなのかダンスなのかお料理なのか他の何かなのか??? 必見です!!!!!!

花屋衆パフォーマンス

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