05/29 (日) テニスコーツと音遊びの会のこどもたち


数年前からコンサート、ワークショップ共に数々の共演を重ねてきたテニスコーツと音遊びの会。
こどもたちと密接に小編成を重ねる機会を設けました。一緒に見守っていただけると幸いです。

テニスコーツ(さや|植野隆司)

音遊びの会より:
青木しおり・有働綾子・金澤里紗・後藤佑太・坂口智基
高山優大・富阪友里・永井崇文・濱翼・原山つぐみ
三好佑佳・宮崎百々花・森大生・吉見理治

日時:2016年5月29日 (日) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,500円
主催:「音遊びの会」保護者 / 塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。



写真:成田舞

テニスコーツ|Tenniscoats

さやと植野隆司のバンド、1996~。国内外、分野において幅広く活動。単独とコラボレーションを含めたリリースは20作を超えた。昨年は『Music Exists Disc1』、『Music Exists Disc2』を主宰するmajikickレーベルよりリリース。現在、旧グッゲンハイム邸において西川文章がレコーディングした新作を準備中。tenniscoats.blue




音遊びの会|otoasobi project

2005年結成、知的な障害を持つ人たちを含むアーティスト大集団。神戸をベースとしている、月二回の継続したワークショップで様々な表現を生み出している。関西を中心に東京、水戸、島根、山口、北海道、イギリスなど遠征公演も多数。2013年には英国ツアーの様子がNHKで特集される。予定調和を許さないその音楽性は、見る者を釘付けにする。otoasobi.main.jp

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.29

05/20 (金) Will Newsome KOBE



ウィル・ニューサムさんが神戸にやってきます。
最初に聴いたのは、浜松の日当たりの良い寺の芝生を、何故だかデっカい陸がめが歩く中でした。Rachael Daddさんとのデュオ、THE HAND+ICHIでなんですが、出だしから彼の唄声とアフリカの弦楽器コラの音に、自分と様々な事が引きずり込まれて、芝生は静かな海中となり、陸がめは海がめとなり、演奏が終わるや芝生の中で歩く亀をみながら呆然としておりました。ソロも直ぐ買って神戸街中我が6畳聴くと陸沈。タイバンにICHIさんからの紹介でアキツユコさん、そしてゑでぃ鼓雨磨さん、にグラタンカーニバルさんにお願いして、春の終わりの金曜日です。

live:
ウィル ニューサム
アキツユコ
ゑでゐ鼓雨磨
グラタンカーニバル(光永惟行|江崎將史|カメイナホコ)

FOOD:mogu

日時:2016年5月20日 (金) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,500円
主催:江崎將史
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。





Will Newsome ウィル ニューサム

イギリス・ブリストル在住のシンガー/プレイヤー。アフリカで演奏される民族弦楽器Kora(コラ)を習得するためガンビアに長期滞在して習得し、ウクレレ、ギター、ピアノ、ハーモニウムなど多彩な楽器も演奏し詩的で情緒あふれる音楽を奏でる。唄声は勿論のこと、しゃべり声まで聴くと不思議と心温まる声の持ち主。レイチェル・ダッドとのデュオ、The Hand(ザ ハンド)も精力的に活動し、日本では、クラムボンの原田郁子氏とコラボレイトしていていたり、ソロ作としても「a means of escape through a hedge」、「Winter Shed」を発表している。
www.somenewwill.blogspot.com




アキツユコ

電子オルガンにて作曲を行う。これまでにJim O’Rourke(ジム・オルーク)主宰「Moikai」、シカゴ「Thrill Jockey」、国内では「Childisc」からアルバムをリリース。金沢シネモンド生演奏付き上映会「ジョルジュ・メリエス月世界旅行」での演奏、ハリソン・アトキンス監督の映画『Lace Crater』への楽曲提供、井口奈己監督の短編映画『Lumière?』、前田ひさえアニメーション作品『Lakeside Tale – 湖畔のはなし』『Drifters』等の映像作品で音楽を担当。バンドでは「わすれろ草」でも活動しており、Sweet Dreams Pressよりアルバムをリリース。




ゑでゐ鼓雨磨
1993年,「怖(コア)」を結成。姫路を中心に活動。
2001年頃より柔流まぁこんと「ゑでぃまぁこん」を結成し、主にギターとうたを担当。
現在は、ゑでぃまぁこんの他、わすれろ草、シャラズルタラリ、微音生、アラヨッツなど、
いろいろなバンドで活動中。




グラタンカーニバル

光永惟行が宅録した曲を、歌や楽器で演奏するバンド。
メンバーは日によって変わり、今回は光永惟行(vo. gt. sax)、江崎將史(tp.)、カメイナホコ(pf. etc.)の三人。

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.20

05/19 (木) グ邸音楽講座38 「サイレント喜劇の素晴らしき世界」

by Ryoichi Shin

コメディ、お笑い、バラエティ。「笑い」はいまやあちこちにあふれています。でも、かつて映画の世界に《喜劇の黄金時代》があったのを知っていますか?1895年に映画 が「誕生」してからおよそ30年間、映画がまだ音も声も持たなかった「サイレント映画」の時代こそ、コメディ映画が花開いた時代でした。

チャップリンが初めて撮影所に足を踏み入れた日。バスター・キートンが初めてパイを投げた日。ハロルド・ロイドが初めて「ロイド眼鏡」をかけた日。笑いの神様たちは、どうやって生まれ、どんな映画を作り、どこへ向かったのか?

知っていそうで意外と知らない、そして知らなきゃもったいない《喜劇の黄金時代》の歴史を、楽しくわかりやすく紹介します。サイレント喜劇の名場面や傑作ギャグの映像もまじえながらのレクチャー。みんなで大笑いしましょう。サイレント喜劇ってこんなに楽しい!(いいをじゅんこ)

講師:いいをじゅんこ(クラシック喜劇研究家)

日時:2016年5月19日 (木) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約不要無料!
主催:森本アリ
共催:塩屋音楽会

問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com




いいをじゅんこ

クラシック喜劇研究家、ライター。愛媛県出身。バスター・キートンと運命の出会いをして以来、サイレント喜劇の世界に魅了される。無声時代~トーキー初期のいわゆる「喜劇の黄金時代」に作られたアメリカを中心としたクラシック喜劇を研究。映画史の鉱脈にひっそり埋もれた宝石のようなコメディ群を、ひとりでも多くの人とわかちあいたいとの思いから、講座《コメディ学入門》を企画。2012年より神戸映画資料館にて不定期で開催している。2016年1月には喜劇映画研究会・神戸映画資料館と共同で古典喜劇映画上映委員会を立ち上げ、本格的なクラシック喜劇上映イベント《新春コメディ宝箱》を開催した。ライターとしては、神戸こども映画まつり「サイレント映画ってすごい!」解説、ムックマガジン「コメ旬」(キネマ旬報社発行)コラム連載、その他作品解説や書評などを執筆。バディ映画愛好家でもあり、現在メールマガジン「映画野郎」にてコラムを連載している。ジェリー・ルイスの回顧録『Dean&Me』を翻訳、出版を目指して目下奮闘中。

Facebook公式サイト:
「サイレント喜劇のすばらしき世界」https://www.facebook.com/subarasicomedy

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.19

05/19 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会


月に一度の旧グッゲンハイム邸見学会。いつも通りの第三木曜日、5月19日に行います。案内などは特になく、時間内に出入り自由としています。様々な資料を閲覧できます。予約不要ですので、どうぞお気軽にお越しください。

日時:2016年5月19日 (木) 12:00〜17:00(随時)
料金:無料(予約不要)

お問い合わせ:

旧グッゲンハイム邸
〒655-0872 兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL: 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail: guggenheim2007@gmail.com
URL: http://www.nedogu.com

カレンダー, 見学会|2016.05.19

05/16 (月) LaGaylia Frazier -Japan Tour- From Sweden with Love



LaGaylia Frazier(Vocals)
David Park(Guitar)
Red-B(Percussion)
Marty Bracey(Drums)
Katsuki Nakajima(Bass)
Steve Evans(Piano, Trumpet, Vocals)

日時:2016年5月16日 (月) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:Steve Evans
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







LaGaylia Frazier(ラゲイリア・フレイザー)

LaGaylia Frazier moved from USA to Sweden in 2001. Ever since she has been embraced by Swedish music lovers and media alike. For the broader audience she’s well known from numerous Tv appearances, concerts and tours.
LaGaylia’s story started in a musical family in Miami, USA. Her father Hal Frazier is an accomplished jazz singer and entertainer from the golden era of tuxedo styled show business. LaGaylia and Hal performed together in the United States as well as in Sweden; at the 2011 Stockholm Jazz Festival, at Ystad Sweden Jazz Festival and at the Jazz Museum. From the age of five LaGaylia was trained as a classical pianist and at the age of 15 she was advised to start singing. This proved to be the right choice. Her positive energy and dynamic voice have made her a highly acclaimed, versatile and respected artist.
Through the local club and radio circuit in Florida she started to build her reputation. She soon caught the attention of legendary manager Eliot Weisman – manager of Liza Minnelli, Sammy Davis JR and Frank Sinatra. She was picked from a group of singers to sing on numerous tracks in the motion picture ”The Specialist” (1994) as well as making a cameo appearance in the movies’ opening sequence. A remix of the song Shower Me With Love, a remix of the soundtrack from this movie, reached #12 on the US Billboard’s Dance Chart. LaGaylia has been signed by record moguls Chris Blackwell (Island Records) and Emilio Estefan (Sony-Crescent Moon Records).
In 1999 LaGaylia started her journey towards Sweden when her present manager, Marie Schroider, happened to see one of her concerts in Fort Lauderdale. LaGaylia began to perform in Sweden on both live and Tv circuits and immediately stole the the hearts of Sweden, making her a household name in the small but welcoming country. Throughout the years LaGaylia has toured every part of the country – as well as Norway, Denmark, Finland, Romania, Germany, Poland, Lithuania, China and performed twice at The Royal Albert Hall in London.

Her debut album, LaGaylia Uncovered, was released in 2007 to rave reviews. In 2008 she won the annual Baltic Music Festival with her song Over and Over Again. She placed 8th in the Sopot Music Festival with this song as well. LaGaylia has released 4 solo albums (incl an EP and a jazz album with Jan Lundgren Trio) and she has participated as a soloist on various compilations.
In 2010 the ”Board of the Jazz Museum Foundation” selected LaGaylia for the ”Anita O’Day Award” with the motivation: ”Versatility, musicality and irresistable senses personifies LaGaylia Frazier’s vocals. Among various styles of music, she also performs classic jazz melodies in a highly personal and compelling fashion”.







カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.16

05/15 (日) CLUB SNOOZER



1997年の創刊以来、90年代〜ゼロ世代の日本における音楽シーンに刺激を与え続けた音楽雑誌『SNOOZER』。その立ち上げ以前、95年にスタートして以来、20年近くにわたって、北は札幌から南は沖縄まで、全国各地のポップ・ミュージック、ダンス・ミュージックを愛するオープン・マインドなクラウドと、最高の夜をつくりあげてきたオールミックス・パーティが、クラブ・スヌーザー。関西では、心斎橋アメリカ村CLUB CIRCUSを主戦場に、やはり十数年にわたって、人気パーティであり続けている。

現在のDJは立ち上げ時からのパーティ主催にして、元『SNOOZER』編集長であり現在は音楽webサインマグのクリエイティヴ・ディレクター田中宗一郎と、THE BEACHES (ロングバケーション中)のヴォーカル&ギターであり新宿ローリングストーンで始まったパーティー『Parade』の一員でもあるヒサシtheKID。

今回は、昨年10月に2ndアルバム「ATOM」をリリースしたROTH BART BARONをゲストにお迎えします。

GUEST LIVE:
ROTH BART BARON

DJ:
田中宗一郎
ヒサシtheKID

日時:2016年5月15日 (日) open & start 15:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日3,000円(ドリンク代別途500円)
主催:CLUB SNOOZER
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
  こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。





ROTH BART BARON

三船雅也 (Vo./Gt.)、中原鉄也(Ds.)から成る日本、東京出身の2人組フォークロックバンド。真冬の米国フィラデルフィアで制作され、2014年にリリースされたデビューアルバム『ロットバルトバロンの氷河期』は音楽メディアの2014年ベストディスクに数多く選ばれるなど、高い音楽性と圧倒的なライブ・パフォーマンスが固たる評価を得る。再び米国に戻り7都市を回るUSツアーも敢行、帰国後に渋谷WWWで開催されたワンマンは歓声をもって迎えられ大成功をおさめる。2015年はVIVA LA ROCK、CIRCLE、RSR、サマソニなど大型ロックフェスにも出演、無名の新人ながら強烈なインパクトを残した。 三船がSF映画から着想を得て、カナダ、モントリオールのスタジオにて現地のミュージシャンとセッションを重ね作り上げられた1年半ぶりのセカンドアルバム「ATOM」を2015年10月21日にリリース。11月8日からの東京 代官山UNITを皮切りに4ヶ月日本全国を回るATOMツアーを行う。
http://rothbartbaron.com




田中宗一郎

1995年より、自身が主催するパーティを立ち上げ。以来、15年以上にわたり、自らレジテントとして、北は北海道から南は沖縄まで全国各地のクラブでフロアをロックしてきた。ダンス・ミュージックと、インディ・ロック、ロックンロール、パンク、オルタナティヴ、スカ・・・さまざまなbmpのポップ・トラックを、ロングミックス、カットインを駆使し、縦横無尽にミックスするスタイルで知られている。
http://www.facebook.com/clubsnzr
http://www.clubsnoozer.com/
https://twitter.com/clubsnoozer




ヒサシtheKID

THE BEACHES/THE JERRY LEE PHANTOMのボーカル&ギター。バンドは只今ロングバケーション中。毎月第4金曜開催の渋谷Organbar『Parade』、昨年末からレギュラーになった『CLUB SNOOZER』を中心に全国各地でDJ活動中。
http://hisashi-the-kid-schedule.tumblr.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.15

05/14 (土) SEASON OFF vol.19



LIVE:
ERA

DJ:
BUSHMIND
DJ HIGHSCHOOL
YUGE

PA:
得能直也

出店:
SSK軒

日時:2016年5月14日 (土) open/start 16:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,300円
主催:SEASON OFF
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。




BUSHMIND

Seminishukei/DMBproductions。S54から。その手とコクピットに並ぶ機材を駆使して空気をゆがめ、新たな音楽と高次元/高純度の空間を作り出すトラックメイカー/DJ。2007年の春に1stアルバム『brignt in town』、2011年の夏に突然のギフトの様に2ndアルバム『Good Days Comin’』を、2015年の春に3rdアルバム『SWEET TALKING』をリリース。仲間と共にその遊びの感じ場所と時間を巧みに配置し数々の曲に落としこみ、作品と遊びを拡散して行っている。曲からアートワークに至るまで全てをHOME&FAMILY MADEで繋ぐ。遊ぶTOWNでの出来事をPACKINGした様々な色に輝くその盤は、穏やかに多くのドラマを産み出す。街の様々なスポットで取引される無数のMIX CD群は様々な憶測を喚起し、ストーリーは続いて行く。東京を代表するパーティー『NEW DECADE』のレギュラー。TECHNO DJとしてSTREAMING & PARTY SQUAD『HIMCAST』でも計画実行とその手腕を発揮している。噂の定例会PARTY『DA SMOKERS DELIGHT』も。全てのワックとヒッピーにレクイエムを送ろう。ミーンストリートが交差するBRIGHTな四角から。BUSHMIND IS COMING TO TOWN。
https://twitter.com/bushmind




DJ HIGHSCHOOL

PSYCHEDELICでBOUCEなUPTOWN TOKYOのプロデューサー / DJ。SEMINISHUKEI。2014には”THE ALBUM”以来BUSHMIND、STARRBURSTと3人の騎士が集まりMONJUとの曲をWDsoundsのプロジェクトで発表したPSYCHEDELIC HIP HOPユニットBBH。DJ BISONとの”張り込み”と”BOUNCE”をテーマに夜や空間を彩り踊らせるDJユニットFOOT CLUB。OS3として、ERA、O.I.と共にTOKYOのHOODのRAP GROUP、D.U.O.TOKYO。今までから現在のざっくりとしてポートフォリオとしてはSONETORIOUS名義でのBUSHMINDのアルバムへの参加から、ERAの”3words my world”ではPV曲になった”FEEL”をPRODUCE。”JEWELS”収録の”フレーバーB”もHIGHSCHOOLによるPRODUCE。自身のライフワークであるinstrumental集をCD-Rでリリースし、専門店での展開で300枚前後を毎回売り上げることもSTILL継続中。CAMPANELLAの”vivid”にも”AND SO”でトラックを提供、時にふらっと誰かのLIVEのバックDJもつとめたり。
”MIN-NA-NO”の5周年のMIXやTOO SMELLのMIXを手掛けたりと。自分のスタンスを広いフィールドに持ち込みつつ活動中。トラックメーカー、DJとして短く無いキャリアを持つ、DJ HIGHSCHOOLの自身の名義としては1stとなるアルバム”MAKE MY DAY”を2015年春にリリース。
http://djhighschool.blogspot.jp




ERA

日本の男性ヒップホップMC。1999年にハードコア・バンド、WIZ OWN BLISSのヴォーカリストとしてデビュー。2004年にYOUNG ERASとしてヒップホップ・グループのPAPER SOLDIERSに参加。その後、D.U.Oで本格的にラッパーとしての活動を開始。ERAに名義を改め、2011年7月に1stアルバム『3words my world』を発表。2012年、CIAZOOのhi-defとともにプロジェクト“IDEAL”を始動させ、レーベル〈howlow〉を立ち上げる。 2012年の2nd『JEWELS』に続き、2015年7月に3rdアルバム『LIFE IS MOVIE』をリリース。
http://era2011.tumblr.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.14

5/12(木) 新音楽表現の探求者たちCUPIS + SA ~ イタリア、シンガポールから、神戸へ



ヨーロッパ、アジアから旋風を巻き起こす、異色楽器、伝統と新機軸、生楽器と電子音響の構築、音楽表現の探検家達が集います。

Cupis(Italy)
 Giovanni Verga : electronics – selfconstructed instruments
 Gianni Gebbi : soprano saxophone & electronics

SA the collective (Singapore)
 Andy C. : dizi (chinese flute), didgeridoo, vocal, electronics
 Natalie Alexandra : guzheng (chinese zither), electronics
 Cheryl Ong : drums, percussion, electronics

HACOALI(Kobe)
 haco candy : vocal, electronics
 Ali Morimoto : sound objects, electronics

日時:2016年5月12日 (木) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,500円
主催:Cupis + SA
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。







Cupis

Cupis is a duo formed 2010 by the italian improvisor Gianni Gebbia and the electronic musician Giovanni Verga . In some of their performances it becomes also a trio adding the live video manipulations of Sara Picco. After recording in 2013 a first album for objet-a label entitled “ Prological Institutions “ they published a new one entitled “ Avoiding the Sun “ recorded in Berlin in 2015. The project CUPIS is based on organic/ repetitive musical images and a reflection over the electroacoustic possibilities of instruments with the aim of creating a sort “ fata morgana “ or mirages where the sound sources would often be difficultly individuated.
in 2014 Cupis has created the music of the live performance “ Contro l’architettura “ , “ Against Architecture “ created and based on the same book by the italian anthropologist Franco La Cecla. On the same year they composed the soundtrack for the documentary “ Palermo/ Tunis a/r “ by Rosario Riginella and also presented many performances mostly in Berlin ( Sameheads, Bauchund,Loophole, Sowieso ) adding some guests as the mexican vibraphonist Emilio Gordoa, the irish songwriter Kevyn Ryan and many others.in February 2016 they will present a live performance at Spektrum in Berlin based on the last recording plus the video manipulations by Sara Picco.
https://sites.google.com/site/giannigebbia/
http://objet-a.bandcamp.com/



SA the collective

2010年に結成。SAは中国語で「三・trio」の意味。メンバーはアンディ・C(dizi・中国フルート)、ナタリー・アレクサンドラ・ツェー(古琴)、シェリル・オン(ドラム・パーカッション)。それぞれ上海、香港、北京で演奏を学びシンガポールで活躍している。アンディーはソロで、ナタリーはアジアンミーティングフェスティバルのメンバーとして、シェリルはオブザバトリーのメンバーとして2月にも来日した。彼らの音への探検は楽器から始まり、作曲は伝統的な要素とエレクトロニクスの実験と考えている。SAは時間や文化によって結びつけられない可能性を探り、音風景を創造する。

HACOALI

共演は数知れず、デュオとしては4回目、意外とご近所さんセッション「箱蟻」。

☞ haco candy (vocal, electronics)

作曲家、ヴォーカリスト、エレクトロニクス奏者、サウンドアーティスト。神戸のスタジオ・メスカリーナを拠点にプロデューサー、エンジニアとしても活動中。After Dinner (1981-1991)、Hoahioの創設者。ソロや複数の主宰プロジェクトでのCD制作、コラボレーション、国際フェスティバル出演など数え切れない。ポストパンク、電子音響、アヴァンギャルド、即興、ポストロック、環境、テクノロジーを背景に、鋭い感性で活動範囲を広げている。長年にわたって歌姫とも称される。近年、サウンドアートの文脈でライヴ・インスタレーション、レクチャー、ワークショップも精力的におこなっている。2005年には作品「Stereo Bugscope 00」がオーストリアのアルス・エレクトロニカで入賞。またコンテンポラリー・ダンスの音楽製作、サウンドデザインも多く手がけている。

☞ 森本アリ (sound objects, electronics)

「三田村管打団?」「ぺ・ド・グ」「カメアリ・エレクトリック」「カシオトーンズ」「音遊びの会」やソロで音楽活動。奇妙な楽器好き。トランペット、口琴、ゲームボーイ、掃除機などを演奏。神戸、塩屋の築100年の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理/運営。

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.12

05/08 (日) Gen Peridots Quartet tour 2016″GPQ!”



Gen Peridots Quartet
 タカハシコウキ(vocal,guitar)
 河野圭(piano)
 須原杏(violin)
 林田順平(cello)

成山剛(sleepy.ab)

日時:2016年5月8日 (日) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 4,000円 当日 4,500円
主催:dandanorchestra
共催:塩屋音楽会

予約:dandanorchestra
dandan.yoyaku@gmail.com(メール対応のみ)
1.件名に公演日を明記。
2.本文に、お名前、連絡先、枚数 を記入し上記アドレスに送信。
3.返信をもって予約完了となります。

問い合わせ:Label & Tour Planning dandanorchestra
dandanorchestra@gmail.com



Gen Peridots Quartet ゲン・ペリドッツ・カルテット

ロックバンド peridots から派生したユニット。
プロデューサー/アレンジャーである河野圭のピアノを中心に、須原杏(violin)、林田順平(cello)が peridots タカハシコウキの楽曲を再構築。その声に新しい光を当てる。
歌におけるピアノと弦の可能性を果敢に押し広げていく4人組。
https://soundcloud.com/gen-peridots-quartet

タカハシコウキ(vocal,guitar) http://peridotsonline.com
河野圭(piano) http://www.keikawano.com
須原杏(violin) http://anzu224.tumblr.com
林田順平(cello) http://jphayashida.tumblr.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2016.05.08

塩屋音楽会共催企画 (2016.05)


旧 グ ッ ゲ ン ハ イ ム 邸 / 塩 屋 音 楽 会 共 催 企 画   2 0 1 6 年 5 月
神 戸 の 西 の 海 辺 の 洋 館 の 音 楽 会

3 (祝|火) 新居昭乃 30th Anniversary LIVE TOUR 2016 “Little Piano vol.6”
THANK YOU! SORRY SOLDOUT!

新居昭乃(piano,vocal)


8 (日) Gen Peridots Quartet tour 2016″GPQ!”
open 19:00 start 19:30 / 予約 4,000円 当日 4,500円

Gen Peridots Quartet
 タカハシコウキ(vocal,guitar)
 河野圭(piano)
 須原杏(violin)
 林田順平(cello)

成山剛(sleepy.ab)

PA:西川文章

ロックバンドperidotsから派生したユニット。
河野圭がperidotsタカハシコウキの楽曲を再構築。
歌におけるピアノと弦の可能性を果敢に押し広げていく4人組。


12 (木) 新音楽表現の探求者たちCUPIS + SA ~ イタリア、シンガポールから、神戸へ
open 19:30 start 20:00 / 予約 2,000円 当日 2,500円

Cupis (Italie)
Giovanni Verga – electronics – selfconstructed instruments
Gianni Gebbia -soprano saxophone & electronics

SA the collective (Singapore)
Andy C. – DiZi (Chinese Flute) / Didgeridoo / Vocal / Electronics
Natalie Alexandra – Guzheng (Chinese zither)/Electronics
Cheryl Ong – Drums / Percussion / Electronics

HACOALI (Kobe)
haco candy – voice, electronics
Ali Morimoto – electronics…etc

ヨーロッパ、アジアから旋風を巻き起こす、異色楽器、伝統と新機軸、
生楽器と電子音響の構築、音楽表現の探検。


14 (土) SEASON OFF vol.19
open start 16:30 / 予約 2,000円 当日 2,300円

LIVE:
ERA

DJ:
BUSHMIND
DJ HIGHSCHOOL
YUGE

PA:得能直也

FOOD:SSK軒


15 (日) CLUB SNOOZER
open start 15:00 / 予約 2,500円 当日 3,000円 + DRINK 500円

GUEST LIVE:
ROTH BART BARON

DJ:
田中宗一郎
ヒサシtheKID


16 (月) “LaGaylia Frazier -Japan Tour- From Sweden with Love”
open 19:30 start 20:00 / 予約 2,500円 当日 3,000円

LaGaylia Frazier(Vocals)
David Park(Guitar)
Red-B(Percussion)
Marty Bracey(Drums)
Katsuki Nakajima(Bass)
Steve Grant(Piano, Trumpet, Vocals)

2001年スウェーデンに移住、かの地で国民的歌手となったアメリカ人女性シンガー
ラゲイリア・フレイザー。2006年発表のIT’S IN THE STARSがw-inds. によって
カバーされた。父は歌手/エンターテイナーのHal Frazier。


19 (木) グ邸音楽講座38「サイレント喜劇の素晴らしき世界」
open 19:30 start 20:00 / 予約不要無料

講師:いいをじゅんこ(クラシック喜劇研究家)

知らなきゃもったいない《喜劇の黄金時代》の歴史を、楽しくわかりやすく紹介します。
サイレント喜劇の名場面や傑作ギャグの映像もまじえながらのレクチャー。


20 (金) Will Newsome KOBE
open 19:00 start 19:30 / 予約 2,000円 当日 2,500円

ウィル ニューサム
アキツユコ
ゑでぃ鼓雨磨
グラタンカーニバル(光永惟行|江崎將史|カメイナホコ)


29 (日) テニスコーツと音遊びの会のこどもたち
open 19:00 start 19:30 / 予約 2,000円 当日 2,500円(介助者1名|小学生以下無料)

テニスコーツ(さや|植野隆司)

音遊びの会より:
青木しおり・有働綾子・金澤里紗・後藤佑太・坂口智基
高山優大・富阪友里・永井崇文・濱翼・原山つぐみ
三好佑佳・宮崎百々花・森大生・吉見理治



予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
http://www.nedogu.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。

共催:塩屋音楽会


SSK軒&HOPKEN presents 「初夏のセンバツ」

6/4(土)open 13:00 start 14:00 / 予約 ¥ 3,500 当日 ¥ 4,000

LIVE:
エマーソン北村
popo
白い汽笛
oonoyuuki+高橋洋成
NRQ
mmm

DJ:
BIOMAN
oboco
栗原ペダル

PA:
西川文章

出店:
HOPKEN / SSK軒 / TOKLAS(泡盛bar)

塩屋音楽会|2016.05.01

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