10/22 (火) ハルの置き換え



東京でのワンマンライブを見事完売で終え、さらに新作7inch「少女/ふわふわあい」、ボーカルゑでぃ鼓雨磨の坂本慎太郎氏の新曲参加など、この一年間で活発に活動をしているゑでぃまぁこん。そこへ東京で盛んに活動を続けている、ゆめであいましょうが初の関西公演を行います。届きそうで届かない繊細な二組のバンドによるツーマンライブ、たっぷり堪能しましょう。

出店は大学に通い始めて幾度となくお世話になっている、喫茶ゆすらごのお二人。いつも賑やかで僕にとっては暖炉みたいな場所です。PAは稲田誠さん。PAAP・BRASILなどに加え、自家農園など活発に活動されてます。かっこいい大人といわれたら僕は稲田さんの名前を挙げると思います…

私は大阪に住んで、京都へ通っているよくいる関西の大学生です。高校生のころからお世話になっていたHOPKENが場所を失って、自分が見てきたものをキチンと考えたいと思って今回企画しました。春は穏やかな季節ではありますが、夜が短いシーズンでもあります。別れが似合う季節なのはなぜでしょう?
僕は距離が遠く感じる夜が思ったよりも早く来るからかなと思うのですが。
あっ、すぐそこにゆめがせまっています…

(ハルの置き換え主催より 有山多聞)


live:
ゑでぃまぁこん
ゆめであいましょう

PA:
稲田誠

food:
喫茶ゆすらご

日時:2019年10月22日 (火) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 2,500円 + 1 drink
主催:有山多聞
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







ゑでぃまぁこん

うたものの女王と言って差し支えないほど、関西のみならず関東でも名高い宝石の様なバンドです。昨年リリースの「眩暗眩花」が各地にて好評を博しており、6月の東京でのワンマンは見事完売。更なる進化がうかがえる、きらめく音の景色を堪能しましょう。



ゆめであいましょう

インターネットで注目をあつめているTinypop、その先駆者としても名が挙がるのがゆめであいましょうです。今でこそうたものという表現がありますが、その枠を超え時をかけてきたポップスが目のまえで広がります。頭士奈生樹with渚にて、inochi、sekifuなどのバンドとも東京で共演されています。関西初のゆめであいましょうのライブはこれからの音楽の萌芽を見る瞬間になるでしょう…

カレンダー|2019.10.22

10/21 (月) ABEDON「pp (ピアニシモ) vol.03」




日時:2019年10月21日 (月) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:前売り6,500円(税込)(全自由、整理券番号付き)
主催:清水音泉
企画制作:Sony Music Artists
協力:abedon the company
共催:塩屋音楽会

※未就学児童のご入場はお断り致します。
※ご入場は整理番号順となります。
※整理番号後方及び遅れてご入場の場合は立見になります

お問い合わせ:清水音泉 06-6357-3666 (平日12:00~17:00)

先行受付
SMA☆TICKET EVENTIFY 2019/09/12 (木) 18:00 ~ 2019/09/16 (月祝) 23:59

チケット発売:http://eplus.jp
一般発売日時 2019/10/01 (土) 10:00


カレンダー, 告知|2019.10.21

10/18 (金) 風景の中で~癒しの現代音楽展



日時:2019年10月18日 (金) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:前売 3,000円 当日 3,500円(高校生以下1,000円)
主催:エスカルゴなギター
後援:日本ギター協会、相愛大学、(公財)神戸市民文化振興財団、関西桐朋会
協力:(公財)日本センチュリー交響楽団

*駐車場はございませんので公共交通機関をご利用ください
*未就学児の入場はご遠慮ください
*プログラムは予告なく変更する場合があります

予約・問い合わせ:エスカルゴなギター

http://escargot-guitar.com/
上記ホームページよりメール、または 073-460-3947

カレンダー, 告知|2019.10.18

10/17 (木) INDIE ASIA presents EFRIM MANUEL MENUCK / KEVIN DORIA Japan Tour 2019



Godspeed You! Black Emperor, Thee Silver Mt. Zionのフロントマン
Efrim Manuel Menuck、遂にソロでの来日が決定!
2019年5月に、Growing, Total LifeのKevin Doriaとの
コラボレーション作「are SING SINCK, SING」をリリースし、
Efrim Manuel Menuck & Kevin Doria名義での来日ツアーで、
バンドを通じても史上最多本数のツアーとなる。

opening act:
otopooo (otomi chie + hayashipooo)
Velladon

日時:2019年10月17日 (木) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:全自由 4,200円(税込)
主催:INDIE ASIA
共催:塩屋音楽会
企画・制作:Coolmine Inc.

TOTAL INFO:INDIE ASIA http://indie-asia.com

オフィシャル先着先行
受付期間:6月6日(木)18:00〜6月23日(日)23:59
受付URL:https://l-tike.com/st1/emm-kd

チケット一般発売:2019年7月6日(土)10:00〜


会場予約:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







EFRIM MANUEL MENUCK / KEVIN DORIA

「Godspeed You! Black Emperor」「Thee Silver Mt. Zion」のEfrim Manuel Menuckと「Growing」「 Total Life」のKevin Doriaによるコラボレーションプロジェクト。2019年5月に『are SING SINCK, SING』をリリース。今作では、ギターノイズを繊細に扱ったドローンに、民族賛美歌の要素を持ったサイケデリックで幻想的なヴォーカルが重なり合い、神秘的な空間を作り上げている。また、昨年リリースしたソロ作品「Pissing Stars」では、残酷で混沌とした世界を反映しているのに対して、今作「are SING SINCK, SING」では、次世代がより良い未来へ向かうというゆるい望みを放っているように感じられる。現在ヨーロッパツアーを敢行中。10月には来日公演が決定。

Constellation
https://cstrecords.com/efrim-manuel-menuck/
https://www.thekvb.co.uk/

Instagram
https://www.instagram.com/efrimmanuelmenuck/
https://www.instagram.com/bahamasmusic/



otopooo (オトポー)

hayashipoooとOtomi Chieによる、予測不能、変幻自在なエレクトリック・クラッシュ&ビルド!



Velladon

1984年5月16日生まれ。Gebacondor Rec主宰。男性。シンセサイザー、ガジェットマシン、ギター、ボーカル、ピアノ、コンピューター、 ユーロラックモジュラーシンセサイザー 、ストリングスなど数々の楽器を駆使して、音楽を構築していく。2008年、親友である詩人、三角みづ紀(中原中也賞、萩原朔太郎賞、歴程新鋭賞ほか)とのコラボレーション作品が 、美輪明宏、横尾忠則らとともに、青森県立美術館の寺山修司劇場美術館に展示され、賞賛を受ける。2019年5月、ソロ活動を本格的に開始。1st LP “Forbidden Colors”をはじめとした数作品をリリース。同時期にリリースした、”Black Metal” demoアルバムが、Deathspell OmegaのMikko Aspaに称賛される。インターネット上の憎しみ・嫉み・悲しみ等のネガティヴ・ワードを昇華することをテーマに音楽を制作するプロジェクト”kiss xxxxxxxx”が、スネークマン・ショー等でも知られる桑原茂一のラジオ番組で紹介される等、精力的に活動中。また、Venetian Snares x Speedranchの『Making Orange Things』のRemixを全曲手がけ、レーベル“Planet-μ”の公認で制作。『エル・トポ』『ホーリー・マウンテン』『リアリティのダンス』等で知られる映画監督Alejandro Jodorowsky(アレハンドロ・ホドロフスキー)のアプリ作品”Jodohaikus”に楽曲を提供。彼がこれまでに作曲した曲はこれまで、5000曲を超えており、舞台裏では、TVCM、TV ドラマ、商業音楽や、映画のサウンドトラック、ファッションショーの音楽等も数多く手がけてきた。Velladonのロゴは、ミュージシャン・画家・俳優・映画監督のVincent Gallo (ヴィンセント・ギャロ)、アーティスト画は新気鋭の漫画家・イラストレーターのCirpue du soleike(それゆけちゃん)が手がけている。ソロのほか、ケンゴマツモト(The Novembers / SAD ORCHESTRA)、君島結との音楽ユニット “When”、ニューヨークアヴァンギャルドシーンの最重要人物・Chuck Bettis氏との”Lullaby of Obliteration(消滅のララバイ)”でも活動。

Website: http://velladon.com/
Twitter : https://twitter.com/velladon_san/
Facebook : https://www.facebook.com/velladonsan/
Instagram : https://www.instagram.com/velladon/
Bandcamp : https://velladon.bandcamp.com/

カレンダー, 塩屋音楽会|2019.10.17

10/17 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会 (無料一般開放)



今月も、いつも通り第三木曜日、 10月17日に行います。案内などは特になく、時間内に出入り自由としています。様々な資料を閲覧できます。予約不要ですので、どうぞお気軽に足をお運びください。

日時:2019年10月17日 (木) 12:00~17:00(随時)
料金:無料(予約不要)

お問い合わせ:

旧グッゲンハイム邸
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL: 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail: guggenheim2007@gmail.com
URL: http://www.nedogu.com

カレンダー, 見学会|2019.10.17

10/11 (金) Grand Slam x Grand Salvo 2019



live:
Grand Salvo
sumahama?
もだえ
落花生

日時:2019年10月11日 (金) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 2,000円
主催:Grand Salvo
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







Grand Salvo

パディー・マンはGRAND SALVO (グランドサルボ) の名のもと7枚のアルバムを製作している。2000年の『(1642-1727)』、2002年の『River Road』、2005年の『Temporal Wheel』、2008年の『Death』、2009年の『Soil Creatures』2012年の『Slay me in my Sleep』、そして2018年の『Sea Glass』である。いつも特定のアイデアやテーマにフォーカスされたアルバムにおいて、彼の曲は時に希薄で、時に重厚に編曲される。2008年リリースのアルバム『Death』はナレーションの付いた一種のおとぎ話のような作品で、計算された編曲が施されている。Nils Frahmと共同制作した『Slay me in my Sleep』もまた意欲的に物語性を組み込んだ連作曲で、このアルバムはAustralian Music Prizeにノミネートされた。彼のアルバムはこれまでに、RRR(2週連続)、Radio National、PBS、RTR、4ZZZにてアルバムオブザウィークに輝き、批評家たちからも高い評価を受けた。

グランドサルボはオーストラリア内外でパフォーマンスしており、ロンドン、ニューヨーク、バルセロナ、ベルリン、パリ、そして日本へも活動の輪を広めている。彼はFleet Foxes、Joanna Newsom、Bill Callahan、Sharen Van Etten等のアーティスト達とステージを共にし、メレディス音楽祭、クイーンズクリフ音楽祭、パースフェスティバル等への出演も果たしている。また彼はメルバホール、リサイタルセンター、フェアファックス劇場にて、25にものぼるアーティスト達のライブをプロデュース企画してきた経験を持つ。他アーティストとのコラボレーション作品としては、Peter Knightとの『Daughters Fever (2015)』、バロックバイオリニストLizzy Welshとの『Curious Animals(2016)』、ヘルプマン賞にノミネートされたTamara Saulwickとの演劇的作品「Endings (2015)」等が挙げられる。



sumahama?(スマハマ?)

神戸・塩屋にある旧グッゲンハイム邸の一室にそれぞれ集まったメンバーにより、2018年5月頃から音楽の共同制作をはじめる。2019年1月、ミュージック・ビデオ「夢の恋人」を発表。「映像作家100」に選出され、注目を集める。同年7月、1stフルアルバム「demos?」を配信限定でリリース。同時に2作目のミュージック・ビデオ「july」を発表。箇々別々の書き手によって描かれた楽曲群に通底するテーマは「夢」と「海」。 どこまでが現実でどこからが夢なのか、あるいはどこまでが浜辺でどこからが海なのか。夢の質感と海の記憶を頼りに、ポップミュージックの今を描き出すsumahama?の存在はそれ自体が、寄せては返す波のレイヤーであり、ランダムな粒子の見せる幻である。現在、関西を中心にライブ活動中。

HP:https://sumahama.jimdosite.com
Instagram:https://www.instagram.com/iisumahama
Twitter:https://twitter.com/iisumahama



もだえ

森本アリ、松田徹によるエレキギター・デュオ。
◯◯よりエレガントに。◯◯より華麗に。◯◯より俊敏に。



落花生

落花生だよ〜
主な活動は朝ごはんを食べることだよ〜
落花生は素人エレキベースまんな と ブランク10年コントラバスはづきの ベースデュオだよ〜






カレンダー|2019.10.11

10/06 (日) Rhythms of IRELAND: Johnny ‘Ringo’ McDonagh 来日記念



live:
Johnny ‘Ringo’ McDonagh / ジョニー・リンゴ・マクドナー (バウロン, ボーンズ)
藤田 唯 / Yui Fujita (フィドル)
Pooka / プーカ
・山本篤 (イーリアンパイプス, ギター)
・山本晴美 (コンサーティーナ, フルート)
Glenstail / グレンズテイル
・浅尾茂人 (ギター)
・谷博美 (ヴォーカル, ティンホイッスル)
Kilbeggans / キルベガンズ
・高濱雅也 (ギター)
・高濱宏美 (バンジョー)
・青木結子 (フィドル)

Food & Drink: nanai (カレー、焼き菓子など)

日時:2019年11月15日 (金) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,000円 当日 3,500円
主催:遊楓亭
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







Johnny ‘Ringo’ McDonagh / ジョニー・リンゴ・マクドナー (バウロン, ボーンズ)

アイルランドの西部ゴールウェイに生まれ、10代の後半でバウロンとボーンズを独学で学ぶ。唯一参加した1973年に開催されたオール・アイルランド・フラー・キョール (アイルランド音楽最大のイベント)のバウロン部門で、オールアイルランドチャンピオンを獲得。
 
1974年、アイルランドを代表するアイリッシュフォークミュージックバンドDe Danannを結成し一躍注目を浴びる。その後、1988年にジョニー・リンゴ・マクドナーが自らリーダーとなりPatsy Brodrick、Cathal Hayden、Jackie Daly、Sharon Shannonらを含めた豪華メンバー8人でArcadyを結成。彼らの伝統に根付いたパフォーマンスはアイルランド伝統音楽シーンに多大な影響を与えた。

Mike Oldfield (Tubular Bells)、Mary Bergin、John Cartyなど含む数多くのトップミュージシャンとの共演、レコーディングの参加なども精力的にこなし、現在も途絶えることなく数々の名盤を生み出している。また、リバーダンスのメンバーとして活躍した経歴も持ち、世界各地のステージを成功させる。その他、各地でのワークショップ、ワールド・ボーンズ・コンペティションの審査員をつとめるなど、様々な形で現在も活動を続けている。

アイルランド伝統音楽に対しての理解と、深いリスペクトまでも感じさせるジョニー・リンゴ・マクドナーのパフォーマンスは、ダンスチューンであるアイルランド伝統音楽の真髄をも感じさせる。シンプルな楽器からは想像がつかないような深く多様な音、洗練された一音一音は、聴くものを一瞬にして音の渦に引き込ませる。音に寄り添うジョニー・リンゴ・マクドナー独自の感性とそのスタイルは、多くのプレイヤーたちが理想としている領域ではないだろうか。時代と共にかわりゆく伝統音楽を支え、どこまでも影響を与えつづけるアイルランド伝統音楽界に欠かせない最も重要なバウロン奏者である。

【スペシャルゲスト】



藤田 唯 / Yui Fujita (フィドル)

兵庫県に生まれ、幼い頃からピアノを独学で学ぶ。20代前半の時にアイルランド音楽と出会い、フィドルを学ぶためアイルランドへ渡る。27歳でアイルランドの西部ゴールウェイに移住。様々なアイルランド音楽シーンに触れながら、伝統音楽を追求する。



Pooka (プーカ)

山本篤 (イーリアンパイプス, ギター)
山本晴美 (コンサーティーナ, フルート)

イーリアンパイプス、コンサーティーナ、フルート、ハープなどさまざまな楽器を持ち替えながらアイルランド伝統音楽を演奏するユニット。関西を中心にセッション、イベントなどで活動中。



Glenstail (グレンズテイル)

浅尾茂人 (ギター)
谷博美 (ヴォーカル, ティンホイッスル)

アイルランド、スコットランド、英国の伝承歌、バラッドを演奏。アイリッシュ歌ものユニットとして2010年頃からゆるく活動中。曲の物語性や作られた時代背景を大切にし、すべて英語とゲール語で歌う。



Kilbeggans (キルベガンズ)

高濱雅也 (ギター)
高濱宏美 (バンジョー)
青木結子 (フィドル)

テナーバンジョー、フィドル、ギターでアイリッシュトラッドのダンスチューンを演奏するユニット。アイルランドのパブに地元の人が集まって楽しむセッションのような演奏を目指し、阪神間を中心にライブやイベントで活動中。

カレンダー, 告知|2019.10.06

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