塩屋音楽会共催企画 (2019.12)



旧 グ ッ ゲ ン ハ イ ム 邸 / 塩 屋 音 楽 会 共 催 企 画   2 0 1 9 年 1 2 月
神 戸 の 西 の 海 辺 の 洋 館 の 音 楽 会


1 (日)
木下直之「塩屋−たまたま暮らした町のキオクノキロク」
open 17:00 start 17:30 / 予約・当日ともに 1,000円

トークゲスト:木下直之(静岡県立美術館館長・東京大学名誉教授)

木下直之の撮影した「シオヤライフ」には、当時荒廃していたジェームス山の住宅地をはじめ、町角の看板や店、階段、路地、住宅造成地など、80年代後半の塩屋の町が鮮明に記録されている。中には撮影場所を書き記した手書きの地図が残されているものさえある。何を思ってこの町の風景を切り取り、記録したのか—。今も残る、あるいは現在は姿を消してしまった町の風景には、塩屋に住む人はもちろん、また、そうでなくても好奇心をかきたてられる。





7 (土)
本屋に飽きた本屋のはなし vol.3(最終回)
open 18:00 start 18:30 / 予約・当日ともに 1,000円

本屋経営に飽きながらも(?)その先にあるものを見通す視点を持ち合わせた二人の本屋店主が
取りとめもなく本屋の未来を語る好評の第3回目の本屋のはなし。いよいよ最終回です!

トーク
藤井佳之(なタ書|高松)
山下賢二(ホホホ座 浄土寺店|京都)
聞き手:森本アリ(旧グッゲンハイム邸|塩屋)

同日お昼にはこの日限定のマルシェ出店者による一箱古本市あり!

open/start13:00 close 17:30
入場料:500円(中学生以下無料)

【出店】なタ書 ホホホ座 浄土寺店 SANRINSHA 藤原食品 檀上遼 本と。takasago poupette grasspool 自転プレス 果林食堂 かばくんカレー otohatoba シオヤプロジェクト matsuda matsuri POP POP POP(帽子・靴下などの販売&一箱古本市)etc…    

☆イラストレーターのワークショップ&一箱古本市☆
鈴木裕之 西武アキラ タダユキヒロ 木村耕太郎 伊東ユウスケ 門眞妙





8 (日)
タヌキツネコワンマンライブ2019
open 16:00 start 17:00 / 予約 2,000円 当日 2,500円

ゑでぃまぁこん
ゑでゐ鼓雨磨|柔流まぁこん|水谷康久
楯川陽二郎|元山ツトム|朝倉円香

PA:西川文章
Food:六甲山系ピカソ





12 (木)
グ音楽講座72 ところで最近なに聴いてます? #17 もちよりリスニングの夕べ。
open 19:00 start 19:30 / 料金:無料(予約不要)

今年もやってきました、年に一度の年末総決算SP。
2019年、あなたの心の年間ベストテン第一位は何?

ホスト:
安井麻人(A.C.E./神戸テクミー)
岩淵拓郎(一般批評学会)
森本アリ(旧グッゲンハイム邸)





13 (金)
Roger Turner x 山本精一
open 19:00 start 19:30 / 予約 3,000円 当日 3,500円




15 (日)
森まゆみ「地域の記憶を記録に変えること−谷根千の26年」
open 18:00 start 18:30 / 予約・当日ともに 1,000円

トークゲスト:森まゆみ(作家)

谷中・根津・千駄木をくまなく歩き、そこに暮らす人々の話を聞き、地域雑誌『谷中・根津・千駄木』に記録してきた森まゆみ。そこに端を発した各地の人を訪ね、話を聞いて書き留める活動は、日本国内にとどまらない。一方で、慣れ親しんだ東京の下町に軸足を置き続け、歴史、文学、建築など多彩な切り口でまちの記憶を記録し、精力的に発信し続けるそのバイタリティから学ぶところは多い。





19 (木)
旧グッゲンハイム邸見学会(無料一般公開)
open 12:00 close 17:00 / 予約不要無料

今年最後の公開日も、いつも通り第三木曜日に行います。案内などは特になく、時間内に出入り自由としています。様々な資料を閲覧できます。予約不要ですので、どうぞお気軽に足をお運びください。





19 (木)
平民金子「ごろごろ、神戸。」出版記念
平民金子 × 安田謙一 × tofubeats トークイベント

open 19:00 start 19:30 / 予約・当日ともに 1,500円

平民金子
安田謙一
tofubeats

出店:1003|784 JUNCTION CAFE

神戸市広報課のホームページに2年にわたって連載され、大きな話題となった平民金子のエッセイ「ごろごろ、神戸」が、大幅な書き下ろし原稿を加えて待望の書籍化。本書の発売を記念して、著者の平民金子さんのほか、ロック漫筆家の安田謙一さん、音楽プロデューサー/DJのtofubeatsさんを迎えたトークイベントを開催します。神戸を代表する三世代による、それぞれの神戸愛が炸裂するクロストークに期待大です。





21 (土)
映画「旧グッゲンハイム邸裏長屋」完成披露上映会&トークイベント
open 18:30 start 19:00 / 一般予約 1,000円 当日 1,200円|学生予約 800円 当日 1,000円

上映作品「旧グッゲンハイム邸裏長屋」
(2019年/カラー/64分/監督:前田実香)

トーク
石井岳龍 x 森本アリ x 前田実香

OA:ペ・ド・グ
DJ:aimacoon
出店:長屋映画めし10ミニッツくつくつ|天然酵母パン 味取





22 (日)
Monster Minds
open & start 19:00 / 予約 2,500円 当日 3,000円

Hara Kazutoshi (Band Set)
王舟
ふだんバンド

オープニングアクト:江本 祐介

出店:SSK軒、なぎ食堂、余白珈琲、ホホホ座コウガメ





||||| 2 0 2 0 新 春 |||||

伴瀬ひとりスペシャル!
2020年1月4日 (土)
open 16:00頃 start 16:30頃
予約 2,000円 当日 2,500円

三田村管打団?新春ワンマン!
2020年1月5日 (日)
open 17:30 start 18:00
予約 2,000円 当日 2,500円


予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
http://www.nedogu.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」とし、
ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日と水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。

共催:塩屋音楽会

JR/山陽電鉄塩屋駅より徒歩5分。大阪より電車で40分三宮より電車で17分。駐車場はありません。

塩屋音楽会|2020.12.01

01/30 (木) 31 (金) 遊牧の民の調べコンサート -モンゴルとカザフ音楽の原点に触れる-



||| day 1 |||
モンゴル音楽の世界 -遊牧民の祈りと願い-
演奏者:B.ボルド(馬頭琴、ホーミー、イケル、トブショール、ツォール、英雄叙事詩)
司会解説:西村幹也(NPO法人しゃがぁ理事長)

||| day 2 |||
カザフの歌とドンブラ -伝える民族の心-
演奏者:L.クグルシン(ドンブラ、歌)
司会解説:西村幹也(NPO法人しゃがぁ理事長)

日時:2020年1月30日 (木) open 19:00 start 19:30
   2020年1月31日 (金) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 2,500円
主催:NPO法人北方アジア文化交流センターしゃがぁ
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。





B.ボルド

モンゴル国バヤンウルギー県ボヤント郡在住のウリヤンハイモンゴル人。モンゴル国によって認定されたわずか9名の英雄叙事詩の歌い手の一人。馬頭琴の他、馬頭琴の原型となるイケル、縦笛ツォール、二弦の撥弦楽器トプショールなどを独学で習得した。ホーミーも歌える。ウリヤンハイモンゴル人はモンゴル文化の源流を今に伝える人々として広く認められており、きわめて希有な演奏者の初来日になる。【1/30(木)出演】

L.クグルシン

ドンブラを弾き語る父親の傍らで独学でドンブラを習得。医師として30年間を草原地域で暮らしたが、その間、古老たちよりたくさんの歌を学んだ。すばらしい歌声が有名となり、演奏依頼が後を絶たず、その腕前と歌声を披露しつづけ、第一文化功労者賞を受賞するに至る。モンゴル地域のカザフ人に伝わる古い楽曲を知る希有な存在。(2007~来日)【1/31(金) 出演】

西村 幹也

(NPO 法人北方アジア文化交流センターしゃがあ理事長)
モンゴル地域にて1991年より毎年フィールドワークをおこない、現地から得た情報をもとに情報誌の発行、コンサート等のイベント企画、博物館の運営等をおこなっている。特にモンゴル国北部にてトナカイを飼って暮らすトゥバ人、モンゴル人を対象に長年フィールドワークを継続しておこない、現地の人々からは家族として受け入れられ、信頼も厚い。これまでの活動が認められ、2012年にはモンゴル国より友好勲章を授与されている。専門は、文化人類学、宗教人類学(シャーマニズム)「もっと知りたい国モンゴル」他、共著多数。

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.30

01/25 (土) トンチトリオ 1stアルバム『雷と背骨』リリース記念ライブ(関西編)



出演 DODDODO BAND
   ゆうき
   トンチトリオ special set
   (トリオ+PIKA, 光永惟行, 朝倉円香)

DJ   威力
司会 呉山夕子
音響 吉田涼
出店 喫茶 ゆすらご

日時:2020年1月25日 (土) open 16:30 start 17:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,000円 当日 3,500円
主催:ハチドリレコード
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







トンチトリオ

トンチの楽曲を軸に稲田誠とカメイナホコとなるべくアコースティックで弾んだり、絡んだりする3人組。3人は他にも色々活動しています。

今回はトリオに加えて
PIKA(ドラムetc,fromあふりらんぽ)
光永惟行(サックスetc, fromグラタンカーニバル)
朝倉円香(のこぎりetc,from ゑでぃまあこん)
のspecial setです。



トンチ

スティールパン奏者、シンガーソングライター
主なバンド
◉トンチトリオ
◉滞空時間(http://taikuhjikang.com/) 

小さい頃からピアノを習う。1998年にスティールパンに出会い、〝弾き語り〟というスタイルで活動を始める。2005年、発祥国トリニダードトバゴのオーケストラに加入して1年間現地で演奏、ツアーを行う。帰国後ソロ活動を再開。自身の楽曲を軸に稲田誠(コントラバス)とカメイナホコ(ピアノ、サックス、コーラスなど)とトンチトリオ結成。その他様々なアーティストのサポートや共演(UA、知久寿焼(exたま)、ロケットマツ(パスカルズ)、オオルタイチetc.楽曲提供などで活動中。
http://www.tonchii.com/



稲田誠

明石在住のベーシスト兼録音エンジニア兼農家。
自身のリーダーバンドであるブラジルやPAAPの他、参加バンド多数 : ケンスギサキトリオ/Gofishトリオ/DODDODO BAND/佐伯真有美&RA/トンチトリオ/井上智恵トリオ/オーロラ
http://www.rose.sannet.ne.jp/tana/



カメイナホコ

2002年頃から即興中心の活動を始める。参加バンドはウリチパン郡、三田村管打団?、トンチトリオ、moon face boys、グラタンカーニバル、カメアリエレクトリック、タートル山、など。ピアノ・シンセサイザー・クラリネット・ソプラノサックスなどを使って自由に演奏しています。



DODDODO BAND

ソロアーティストDODDODOが2011年よりDODDODO BANDとしてバンドセットによる活動を開始。DODDODO(Vocal)、稲田誠(Bass)、松永ケイゴ(Clarinet)、中尾マサコ(Violin)和田晋侍(Drums)の編成にてDODDODOの曲世界を展開するのみに留まらず、バンドとしてのオリジナルを追求中。



ゆうき

オオルタイチ(Vo,Gt)とYTAMO(Vo,Key)からなるユニット。
2人が中心となり結成したバンドウリチパン郡の休止後、
よりアコースティックな歌に焦点を当てたプロジェクトとしてゆるやかに活動を開始。
2011年秋、キセルとの東北ツアーを機に4曲入りの自主制作「ihatiEP」をリリース。
その後キセルとの共作「ともしび/日本の幸福」を続けて発表した。
2016年ファーストアルバム『あたえられたもの』をリリース。
写真:野田悠平

DJ威力

夜更けの音楽ファン今晩は、DJ威力です

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.25

01/23 (木) グ音楽講座73「検証!90年代ラップとは何だったのか?」



ヒップホップの黄金時代として記憶される90年代。平成生まれの若人たちには“なんとなく素晴らしい”とか“よく知らないけどヤバイらしい”といった曖昧なイメージでの憧れがあるのではないでしょうか。そこで、リアルタイムでのラップフリークであり、自身も日本語ラップを実践していた生き証人の私L.A.H.がズバリ“90年代ラップ”について喋り倒します。

内容(一部):
〇リアルでアンダグランでハーコー
〇イーストコーストVSウェッサイ
〇プレミア、ピート・ロック、ラージ・プロフェッサーはなぜカリスマなのか?
〇日本語ラップの氷河期?
〇リミックスとは何か?
〇オールドスクールからニュースクールまで
〇オルタナティブ・ロックとの共闘

などなど

日時:2020年1月23日 (木) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:無料(予約不要)
主催:森本アリ
共催:塩屋音楽会

問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com







L.A.H.

昭和49年生まれ。小学生のときからの映画マニア。中高でMTV~クラシック・ロックに熱中するも、ラップと出会ってその文化から抜け出せなくなる。大学時代には自主映画製作とラップ・グループ“じんちく無害”の二足の草鞋。現在は映画や怪音楽についてのトークイベントを主な活動の場としている。

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.23

01/20 (月) Kez YM japan tour



DJ
Kez YM
Takeshi Kouzuki

日時:2020年1月20日 (月) open & start 18:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 1,700円
主催:Zipangu Record
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







Kez YM

DJ/producer。
2008年オランダ4luxからの12″デビューを皮切りに日・米・欧州各国のレーベルからリリースしてきたデトロイトミュージックの影響を伺わせる楽曲群により世界的な知名度を獲得。制作と並行し、ハウスを軸に様々なジャンル・年代を横断する選曲と独特なプレイスタイル・ミックスセンスで名門クラブ・フェスからローカルなアンダーグラウンドパーティーまで各国・各都市のクラウドをロックし続ける実力派DJとしての信頼を築く。2014年に拠点をベルリンに移し、2019年仏Faces Recordsよりファーストアルバム”Cross Section”を発表。ブラックミュージックの影響を色濃く反映しながらも幅広く聴きごたえある内容でさらなるリスナー層を拡大中。
http://www.facebook.com/kezym.official



Takeshi Kouzuki (Zipangu Record)
90年代初頭、三宮古着屋アダージオにて数々の不思議レコードに出会いDJを開始。
現在塩屋で美容室とレコード屋をやりながら
時々DJやトラック制作など、、

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.20

01/19 (日) FERNANDO KABUSACKI KOBE SESSION 2020



アルゼンチン発、アカデミックで大胆な経歴を持ち、縦横無尽に活躍しているギタリストの筆頭といえばフェルナンド・カブサッキ。その端正かつ万華鏡のように拡がる多彩なギタープレイは、世界の音楽ファンを魅了し、彼の音楽に共鳴する日本人アーティスト勢からも愛されリスペクトを受けつづけている。アルゼンチン音響派を代表する至宝ギタリスト作曲家、フェルナンド・カブサッキとフレンズによる新春セッション大会 in 神戸。

フェルナンド・カブサッキ (Fernando Kabusacki) from アルゼンチン

WITH:
カメイナホコ Naoko Kamei (keyboards)
稲田誠 Makoto Inada (bass)
松尾哲治 Tetsuji Matsuo (drums)
HACO (voice, electronics)
森本アリ Ali Morimoto (toys, sampler)

日時:2020年1月19日 (日) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 2,800円
主催:FERNANDO KABUSACKI
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。





Fernando Kabusacki フェルナンド・カブサッキ

Fernando Kabusacki(1965年 – )は、アルゼンチン、ロサリオ出身の“アルゼンチン音響派”を代表するギタリスト。1965年、アルゼンチン・ロサリオ生まれ。5歳の時に手にした2弦ギターをきっかけにギターを始める。10代でパンクと出会い、バンドを結成。1988年に渡英し、キング・クリムゾンのロバート・フリップ創設のワークショップへの参加。リーグ・オブ・クラフティ・ギタリスツ(LCG)の一員としてフリップの世界ツアーにも度々帯同した。1991年より、ブエノスアイレスのフィルム・アーカイヴと共同で、無声映画のサウンドトラックを即興演奏する不定形のプロジェクト、ナショナル・フィルム・チェンバー・オーケストラを立ち上げる。1992年、LCGの主要メンバーのエルナン・ヌニェスとスティーヴ・ボールとともに、ベルリンでロス・ガウチョス・アレマネス(以下LGA)を結成。断続的に活動を継続している。LGA以外でも活発に活動。1995年からフォルクローレ・シンガー、リリアナ・エレーロのバンドでギタリストを務める。1998年には初のソロ・アルバム『Houses I』を発表。この頃からアレハンドロ・フラノフ、ファナ・モリーナ、モノ・フォンタナらと頻繁に共演を重ね、お互いの作品に参加するようになる。2002年には、ファナ・モリーナのサポート・ギターとして初来日も果たした。関連作品も次々に紹介され、「アルゼンチン音響派」の最重要人物として一躍注目を集める。これをきっかけに日本の様々なアーティストとの交流を深め、山本精一や勝井祐二をはじめ、大友良英、原田郁子、バッファロー・ドーター、UAらと積極的にコラボレーション、共演を行なっている。1998年から2011年の『LUCK』まで、多数のソロ・アルバム、コラボレーション・アルバムを発表。また、長短編映画やアニメーションのための作曲も多数行っている。



カメイナホコ

2002年頃から即興中心の活動を始める。参加バンドはウリチパン郡、三田村管打団?、トンチトリオ、moon face boys、グラタンカーニバル、カメアリエレクトリック、タートル山、など。ピアノ・シンセサイザー・クラリネット・ソプラノサックスなどを使って自由に演奏しています。



稲田誠

明石在住のベーシスト兼録音エンジニア兼農家。
自身のリーダーバンドであるブラジルやPAAPの他、参加バンド多数 : ケンスギサキトリオ/Gofishトリオ/DODDODO BAND/佐伯真有美&RA/トンチトリオ/井上智恵トリオ/オーロラ
http://www.rose.sannet.ne.jp/tana/



松尾哲治 Tetsuji Matsuo 

1980年 兵庫県生まれ
ドラマー、コンポーザー
高校生の時、友達の誘いでバンドでドラムを始める。いくつかのロックバンドに在籍し関東、関西で活動する。2005年渡米し、Whitworth Universityにてジャズ、クラシック音楽を学ぶ。Brent Edstrom, Paul Raymond, Rick Westrick, Dan Cox, Todd Straitに師事する。ジャズ、クラシック、ロック、エレクトロニカ、クラブミュージック、民族音楽などいろいろな音楽から影響を受ける。2008年帰国後、ピアノとドラムを中心とする即興音楽を制作するようになる。セザンヌ、モネ、クレーなどの絵画への興味も音楽に反映させている。それに加え、2014年、友人でありEXTRUDERSのギターリスト、岡田了と”BMC”(a.k.a. Black Mountain College)を結成、活動を開始する。坂本龍一氏のラジオ番組「RADIO SAKAMOTO」のオーディションで2度楽曲がオンエアされる。2018年、Shrine.jpよりソロでのアルバム”journey”を発表した。現在は故郷の兵庫県赤穂市に在住し、音楽活動を続けている。



HACO

ボーカリスト、作詞作曲家、サウンドアーティストとして国際的な評価を得て、2019年の作品リリース群が好評中。「Secret Garden (2015)」のリマスター再発、嶺川貴子、ダスティン・ウォング、タルノフスキとの新録共作「KANNAZUKI」、After Dinnerのライブカセット「Souvenir Cassette (1988)」のリマスター再発版は、販売開始直後に完売。待望のCD盤が英ReR Megacorp / 米Fish Printsから11月末発売。11月の単独ヨーロッパツアーは、オランダの Le Guess Who? フェスティバルを皮切りに、ベルギー、フランス、ポーランドで6公演をおこなった。



森本アリ

神戸、塩屋の海辺の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理人。「塩屋音楽会」企画/運営。技術のないことを武器に音楽の敷居を下げ続ける音楽家。「三田村管打団?」「口八丁」「ペ・ド・グ」「カメアリ・エレクトリック」「もだえ」「音遊びの会」やソロで活動。映画「繕い裁つ人」に神父役にて米粒ほどの出演。

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.19

01/19 (日) しおやおと vol.18 いらっしゃいこどもたち3



出演:
もぐら山2丁目バンド
(タカユキ&イクコ from さん*Ku*ふる+おおたけなおこ+こどもたち)
神戸少年の町 乳児院 人形劇団 宙組(ボランティア出演)
おおたけなおこ

人形劇の演目は「ブレーメンの音楽隊」だよ!
しおやカルタ大会もやるよ!
みんなきてね!

日時:2020年1月19日 (日) open 14:00 start 14:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:こども無料! 大人(中学生以上)500円
主催:オレンジ企画
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







神戸少年の町 乳児院 人形劇団 宙組

「宙組」は神戸少年の町乳児院の保育士たちの人形劇グループです。こどもたちの大好きな物語をもとに、一から手作りで人形劇に起こし、参加してくださる皆さんが一緒に楽しむことのできる作品を作っています。最近では、近隣のこども園や児童館などでの活動も増えてきました。これからも乳児院の地域子育て支援の一環として、皆さんに楽しい人形劇をお届けしていきたいと思っています。



もぐら山2丁目バンド

太鼓のたかゆき&木琴のいくこによる夫婦ユニット 「さん*Ku*ふる」と、
歌う絵本作家のおおたけなおこ率いる家族ユニット「あくび式会社みどりや」。
実は徒歩5分のご近所さん。なんか一緒にしないともったいないっという事で、子ども達も巻き込んで「もぐら山2丁目バンド」結成です。おとなも子どもも一緒に歌って遊びましょう。



おおたけなおこ

作家・看護師・先生・おかあさん。手製絵本や紙芝居を使ったアコーディオン弾き語り、オリジナルダンスの発表、体の勉強会など色々しています。神戸こども総合専門学院非常勤講師、こどもミュージカル六間道ドリームキッズ講師。





カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.19

01/18 (土) マニュエル・ビアンヴニュ アルバム「GLO」リリースツアー



Manuel Bienvenu (vocal, piano, synth.)
石井マサユキ (gtr.)
エマーソン北村 (key)

当日はアルバム「GLO」(1/29発売) の先行販売を行う予定です!

日時:2020年1月18日 (土) open 19:30 start 20:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,000円 当日 3,500円
主催:bubblingnotes
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







Manuel Bienvenu(マニュエル・ビアンヴェニュ)

パリ在住のフランス人、シンガー・ソングライター。フランスや日本を行き来しながら、音楽活動を行っている。あらゆる楽器を弾きこなすマルチプレイヤーであり、エンジニアリングやプロデュースなども手掛けている。アコースティックな楽器にもこだわりつつも、様々なアイディアで不思議なサウンドの世界観を作り出している。

1997年に、フレンチ・ニューヨーカーであるシンガーのElodie Ozanneとのユニット「elm(エルム)」を結成。ニューヨークやパリでライブを行い、キャットパワーやタヒチ80などとステージを共にする。その後、様々なコンピレーションなどに参加(2002年に発売されたアニエスベーのコンピレーションにも曲を提供している)。2003年にリリースされた自身のバンド「elm」のセカンド・アルバム「sunny scenics」は、フランスの著名な音楽雑誌、Les Inrockupitibles誌、Magic誌や、欧州のメディアで絶賛され、高い評価を受ける。

一方ソロとしては、2003年にアルバム「Elephant Home」をレコーディングし、2005年に発売。ほとんどが自身の演奏によるものだが、bedのドラマーJean-Michel Piresや、Robert Wyattの妻でアーティストのAlfreda Bengeらを迎えて制作された。2004年の3月に来日し、1年間滞在。TICAの石井マサユキと出会い、TICAのライブサポートやレコーディングに参加。都内各所のライブ ハウスなどで、演奏を重ねる。3004年9月には、avexのcutting edgeからリリースされた「Cozy Hotel-At The Midnight」(東京スカパラダイスオーケストラ、曽我部恵一らが参加)に納められている、石井マサユキの「Room105」では作詞を手掛け、トランペットの演奏している。2005年に、MemoryLab/Wasabi Discからファーストソロアルバム「Elephant Home」をフランスと日本で発表。欧州ツアーも行う。同年、gontitiのアルバム「XO」には、石井マサユキと共にポエトリー・リーディングで参加。2007年には、日本にて、セカンドアルバム「Bring me the head of Manuel Bienvenu」をリリースし、石井マサユキ(TICA)、楠均(XNOX)、エマーソン北村、mama! milkの生駒祐子をサポートに向かえリリースツアーを行う。同年、生駒祐子のソロアルバム「esquisse」にも参加、DJ/プロデューサーである井出靖のレーベルGrand Galleryのコンピレーション「Grand Gallery presents NEW WAVE」にも参加。2010年は、フランスにて「Bring me the head of Manuel Bienvenu」をリリースし、石井マサユキ(TICA)と共にツアーをまわる。その後、サードアルバムの制作にとりかかり、レコーディングを日本とフランスで行い、発売にむけて準備中。

◆親交のある日本のミュージシャン(共演、レコーディングなどを含む)
石井マサユキ、武田カオリ(TICA)、エマーソン北村、mama!milk 、坂本慎太郎(ex;ゆらゆら帝国)、リトルクリーチャーズ栗原 務、鈴木正人、SAKANA、屋敷豪太。

http://www.manuelbienvenu.com/


エマーソン北村

キーボード奏者として後期のJAGATARA、MUTE BEATに参加。その後も忌野清志郎&2・3′s、EGO-WRAPPIN’、斉藤和義、シアターブルック、キセルなど数多くの個性的なバンド・アーティストと共に活動し、’90年代から現在に至る音楽シーンを常に支えてきた。2014年にソロアルバム「遠近(おちこち)に」を発表。リズムボックスと古いキーボードを使って、シンプルながら風景の見える音楽を生み出し、幅広い世代から支持を得た。2016年にはエッセイも収録した「ロックンロールのはじまりは」をリリース。「エマソロ」と呼ばれる一人ライブではフジロックやRising Sun Rock Fesといった大フェスからカレー屋や古書店の店頭まで、全国をフットワーク軽く巡っている。2018年2月、映画「バンコクナイツ」トリビュート12インチアナログ盤「田舎はいいねEP」をリリース。ヴォーカルにmmm(ミーマイモー)をフィーチャーした収録曲は英国のコンピレーションアルバムにも取り上げられる。2019年3月、ケニア・ナイロビへツアー。ふちがみとふなとととのライブ及びエマソロライブ、スタジオ訪問やアートセンターでのトークなどを行う。
http://www.emersonkitamura.com/

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.18

01/18 (土) 影山朋子1st album『光の速度、影の時間』リリースライブ神戸公演 〜ふわり、光る髪が躍りはじめる〜



出演:
影山朋子バンド

影山朋子 (歌,マリンバ,ビブラフォン)
田井中圭 (ギター)
宮坂洋生 (ベース)
増村和彦 (ドラム)

ゲスト:
ゑでぃまぁこん

ゑでゐ鼓雨磨 (ガットギターと歌)
柔流まぁこん (ベース)
水谷康久 (サックス、フルート)
楯川陽二郎 (ドラムス)
元山ツトム (ペダルスティールギター)
朝倉円香 (コーラス、その他)

PA:和田真也

日時:2020年1月18日 (土) open 13:00 start 13:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,000円 当日 3,500円 (小学生以下無料)
主催:影山朋子
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







影山朋子

マリンバ・ビブラフォン奏者、シンガーソングライター神戸生まれ。
幼少より音楽や絵画に触れて育つ。
音楽大学にてマリンバを学ぶと共にジャズビブラフォン奏者としても活動を始め、2006年より関西を中心にジャズ、ラテン、ロック、ポップス、即興など様々なジャンルにおいて演奏し国内外の多数のアーティストと共演。その後2011年より拠点を東京に移し、日々生まれた言葉からマリンバとビブラフォンの弾き語りスタイルでの活動を始める。2015年初めてのソロ作品『眠りにつくまえに。』(CDR)を発表。2019年8月東西19名のミュージシャンをゲストに迎えたバンド編成による1stフルアルバム『光の速度、影の時間』を全国リリース。TOKYO FMブランニューソングに選ばれる。これまでに折坂悠太、ゑでぃまぁこん、森は生きているのサポートや、高井息吹、ザ・なつやすみバンド等のレコーディングに参加。自然体の音を大切にその時々でおもいおもいの音を奏でている。



ゑでぃまぁこん

ゑでゐ鼓雨磨(ガットギターと歌)と柔流まぁこん(ベース)により2001年頃結成。歌を中心にした音楽。現在は主にバンドで活動。これまでに6枚のアルバム、2枚の7inch、1枚の10inch、1枚の12inch レコード、多数のCD-R作品など制作。自身のレーベルpong-kong recordsから2018年8月にCDアルバム『眩暗眩花』をリリース、今年2019年9月に愛猫ポコちゃんの為に制作した7inchレコード『少女/ふわふわあい』をリリース。 http://eddiemarcon.com






1st album『光の速度、影の時間』
1 Sailing
2 新しいコト
3 七色の夢
4 雨の日
5 暮れる空
6 同じ幸せ
7 Blue Water
8 満月の午後
9 ほしのうた
10 心変わり
11 かくれんぼ

影山朋子: 作詞, 作曲, アレンジ, Vocal, Vibraphone, Marimba, Piano …etc

2019年8月14日発売 2,500円(税抜)TOWNTONE TT-033

マリンバ・ビブラフォン弾き語りのシンガーソングライター影山朋子の 1st フルアルバム。森は生きている元メンバーや、ゑでぃまぁこん、山本達久、須藤俊明などこれまでに出会った東西19名のミュージシャンを迎え、3年の制作期間を経てリリース。エンジニアは西川文章、葛西敏彦。アートワークは清水美紅が担当。

詳細 https://kageyamatomoko.com/discography/index.html#tt033

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.18

01/16 (木) 藤吉CD「梅花藻」リリース記念ツアー



ハードコア・ジャズ・デュオ藤吉 (Toh-Kichi)
15年振りの新作「梅花藻」のリリースツアー
いまだ枯れない冷めない妥協ない揺るぎないデュオ!!

藤井郷子 pf
吉田達也 dr

日時:2020年1月16日 (木) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,500円 当日 3,000円
主催:藤吉
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。







アヴァン・ジャズ/ロック・シーンを疾駆する2人が妥協無き火花を散らすハードコア・ジャズ・デュオ 藤吉(Toh-Kichi) が15年振りの新作「梅花藻」をひっさげてのツアー。爆発的なフリージャズのエネルギーと繊細なメロディー、そして多彩な音色と質感が渾然一体となった音楽性で特に欧米で高い評価を受ける藤井郷子は現在まで90枚以上のリーダー作をリリースし、その創作意欲は全く衰えることをしらない。対して、アヴァンギャルド・シーン不世出のドラマー・コンポーザー・インプロバイザー吉田達也は、変拍子を多用したパワフルでポリリズミックな超絶ドラミニング及び特異な作曲能力で、プログレ・前衛音楽シーンで世界的に知られている。

カレンダー, 塩屋音楽会|2020.01.16
前のページ »

お知らせやイベント情報を掲載します。