塩屋音楽会共催企画 (2023.02)

旧 グ ッ ゲ ン ハ イ ム 邸 / 塩 屋 音 楽 会 共 催 企 画   2 0 2 3 年 2 月
神 戸 の 西 の 海 辺 の 洋 館 の 音 楽 会

4 (土) Kei Matsumaru Quartet Album Release Tour feat. Eiko Ishibashi
open 19:00 start 19:30 / 予約 4,500円 当日 5,000円 学割(U23) 4,000円

松丸契 (as,ss,etc.)
石井彰 (pf)
金澤英明 (b)
石若駿 (ds)
guest – 石橋英子 (vo,fl,etc.)

16 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会(無料一般公開)
open 12:00 close 17:00 / 予約不要無料

月に一度の一般開放日です。案内などは特になく、時間内に出入り自由としています。様々な資料を閲覧できます。どうぞお気軽に足をお運びください。

18 (土) 19 (日) まちのかたち キオクノキロク トークイベント「シオヤアキヤ-古家再生2023」
イベント各回 1,000円 / 通し券 4,000円 (30枚限定)
※ [3]家を巡る、勝手にうなづくは、通し券を購入された方のみ参加できます

▷▷ 2023年2月18日(土) 
[1] 10:00-12:00 家を残す、まちを活かす
[2] 13:00-18:00 家をひらく、まちを育む

▷▷ 2023年2月19日(日)
[3] 10:00-13:00 家を巡る、勝手にうなづく 
[4] 14:00-16:00 術を知る、家が残る
[5] 17:00-19:00 家に驚く、家に痺れる

出演:
家成俊勝|dot architect
岩﨑大輔|神戸R不動産
角野史和|こと・デザイン
島田陽|タトアーキテクツ
豊田雅子|尾道空き家再生プロジェクト
西村周治|西村組・合同会社廃屋
新田悟朗|尾道空き家再生プロジェクト
橋本健史|橋本健史建築設計事務所
松村淳|関西学院大学
和淵大|神戸市建築住宅局
「建築家との協働による空き家活用促進事業」採択者のみなさん

出店:
[2/18]かばくんカレー|喫茶シロクマ
[2/19]六甲山系ピカソ|homesickcafe

25 (土) Eraldo Bernocchi and Hoshiko Yamane “SHINSOU / SHINRI”
open 18:00 start 18:30 / 予約 3,500円 当日 4,000円

Live :
Eraldo Bernocchi and Hoshiko Yamane
Hirotaka Shirotsubaki
Hiko Fukuda

DJ : Nabara

PA : 和田真也

27 (月) 28 (火) ZAZI・ZOO JAPAN TOUR 2023 in hyogo
両日ともに open 18:30 start 19:00 [ 上演時間:約 1 時間 ] / 大人一律 2,500円 高校生以下無料

作・演出:西﨑達磨
出演:今井桃子 柿原寛子 木村友哉 徐永行 西﨑達磨
音楽・生演奏:稲田誠(BRAZIL、DODDODOバンド、PAAP)
舞台監督:松林京子
メインビジュアル:西﨑達磨
制作:寺岡瞳(金曜の夜の集会)
制作協力:坂本もも

ザジ・ズーとは:
複数の劇作家・演出家・俳優で集い、『アガリクスティ・パイソン』という名義で、時には個人名で、お互いの演劇観を交感し創作する集団。その時着たい服を着替えるように楽しみながら、公演形態や作風を変様させる。


予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
http://www.nedogu.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」とし、
ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日と水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。

共催:塩屋音楽会

JR/山陽電鉄塩屋駅より徒歩5分。大阪より電車で40分三宮より電車で17分。駐車場はありません。

塩屋音楽会|2024.02.01

塩屋音楽会共催企画 (2023.01)

旧 グ ッ ゲ ン ハ イ ム 邸 / 塩 屋 音 楽 会 共 催 企 画   2 0 2 3 年 1 月
神 戸 の 西 の 海 辺 の 洋 館 の 音 楽 会

8 (日) YouthCoffee3周年企画「青春超奏曲」
【昼の部】10:00-16:00|入場無料
【夜の部】17:00-21:00|予約 3,500円 当日 4,000円 (+1drink 600円) SOLD OUT

【昼の部】
物販出店|octet.(雑貨/古着) yamne(酒器) HOLIDAY! RECORDS(CD) onthebeat(古着)
フード|せと果(日本酒/おつまみ) BREADMAN(パン) atelierどり〜(焼き菓子) 々(餅つき)
投げ銭ステージ|大山りょうとぎがもえか マエダカズシ(フリージアン) みらん 若月雄佑(ムノーノモーゼス)

【夜の部】
LIVE|Gateballers Easycome 西村竜哉 レイジとコモノ(Nagakumo) 平岡ひぃら(bandset)
DJ|hiroshige todo80 まおち
フード|環境

【ALL DAY】
ドリンク|YouthCoffee
ワイン|no.501 土と木

9 (月祝) 神戸クラシック・コメディ映画祭2023
【F】14:00|一般 1,500円 ユース(25歳以下) ・シネマ倶楽部会員 1,300円 中学生以下 1,000円
【B】16:15|一般 2,000円 ユース(25歳以下) ・シネマ倶楽部会員 1,800円 中学生以下 1,500円
【振り返りトーク】17:45|無料
*未就学児はすべて無料

【Fプロ】キートン!キートン!!キートン!!!
『西部成金』Go West
1925 80分 サイレント Blu-ray バスター・キートン・カンパニー
監督・出演:バスター・キートン
伴奏:塩屋楽団(森本アリ、山本信記、鈴木勝、稲田誠)

【Bプロ】EYE映画博物館の至宝① フランス&イタリア初期喜劇集
EYE映画博物館とのコラボが実現!ユネスコの記憶遺産に指定されているジャン・デスメット・コレクションを中心にフランスとイタリアで製作された初期トリック喜劇を特集する。シュールで夢幻的なドタバタ喜劇の源流がここに!
伴奏:天宮遥

19 (木) 旧グッゲンハイム邸見学会(無料一般公開)
open 12:00 close 17:00 / 予約不要無料

月に一度の一般開放日です。案内などは特になく、時間内に出入り自由としています。様々な資料を閲覧できます。どうぞお気軽に足をお運びください。

19 (木) グ音楽講座91「ジョン・ルーリーを聴く」
open 19:00 start 19:30 / 投げ銭

稲田誠(BRAZIL)
山本信記(popo)
森本アリ(三田村管打団?)

私たちの好きな「ジョン・ルーリー」を一緒に楽しんでもらえれば嬉しいです。

27 (金) Reona + Tatsuya Nakatani with friends
open 19:00 start 19:30 / 予約・当日ともに 2,500円

ナカタニ・タツヤ (percussion)
レオナ (Tap dance, 全身打楽器)

永井崇文 ながいたかふみ (percussion)
富阪友里 とみさかゆり (percussion)
若林金親 わかばやしかねちか (percussion)
(from 音遊びの会)

29 (日) アルゼンチン・タンゴ 四重奏団 LOCURA TANGUERA
open 13:30 start 14:00 / 前売 4,000円 当日 4,500円

ヴィッレ・ヒルトゥラ (バンドネオン)
高木和弘 (ヴァイオリン)
麓朝光 (ピアノ)
後藤雅史 (コントラバス)

PUGLIESE FRANCINI PIAZZOLLA BALCARCE ETC.
古典タンゴからアストル・ピアソラまで、アルゼンチンタンゴの名曲に酔いしれる。タンゴの音楽とともに、瀟洒な洋館もお楽しみください。

29 (日) Night of Sound and Visual 〜8㎜ filmと幻惑の音群
open 18:30 start 19:00 / 予約・当日ともに 2,300円

向井千惠 [二胡, piano, dance]
櫻井武司 [ディジュリドゥ(イダキ), カリンバ]
イエレ キルピネン [guitar, 尺八]
山下信子 [映像]


予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

神戸市垂水区塩屋町3-5-17
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
http://www.nedogu.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」とし、
ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日と水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。

共催:塩屋音楽会

JR/山陽電鉄塩屋駅より徒歩5分。大阪より電車で40分三宮より電車で17分。駐車場はありません。

塩屋音楽会|2024.01.01

03/23 (木) ムンバイどんまい vol.6 リターンズリターンズ|4度目の挑戦

イベントの正式タイトルは「ムンバイどんまい vol.6 リターンズリターンズ|4度目の挑戦」だそうです。やたら長いのには、理由があります。まず、2020年の春に「ムンバイどんまい vol.6」というタイトルで開催のはずが、新型コロナウイルスの流行で中止になりました。2022年6月に満を持して「ムンバイどんまい vol.6 リターンズ」の名前で開催しようとしたら、新井孝弘くんのコロナウイルス感染により延期に。2022年8月の延期公演は、僕のコロナウイルス感染により新井くんのソロ公演に変更になりました。今回こそは開催できると信じています。(ユザーン)

LIVE:
新井孝弘(サントゥール)
U-zhaan(タブラ)

日時:2023年3月23日 (木) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,000円
主催:U-zhaan
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX:078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。


新井孝弘

1979年生まれ。ドラマーとしての活動を経たのち、 05年より宮下節雄氏にサントゥールを師事。07年よりインドに渡り、世界最高のサントゥール奏者Pt.Shivkumar Sharma氏に師事。09年にインド国内で公式にデビューし、 コンサート活動を開始。16年にはVasantrao Deshpande Sangeet Samaroh (Nagpur)、Vishnu Digambar Jayanti (Delhi)、Sawai Gandharva Bhimsen Mahotsav (Pune) など、非常に長い歴史を持つ、インド国内有数のインド古典音楽祭に出演。他にもムンバイ・ボパール・チェンナイなどインド各地で多数の公演を行い、12年にはインドの著名な声楽家Pt.JasrajよりCross Cultural Understanding Awardを授与された。14年、Tina Turnerらによるアルバム「Love Within」に参加。現在もムンバイに在住している。

U-zhaan

1977年、埼玉県生まれ。オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏にタブラを師事。坂本龍一、Cornelius、ハナレグミらをゲストに迎えたソロアルバム『Tabla Rock Mountain』を2014年に発表。2021年にU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSによるアルバム『たのしみ』をリリース。2022年には蓮沼執太との共作アルバム『Good News』をリリースしている。 http://u-zhaan.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.03.23

03/20 (月) 閃電節奏楽園 sendensessourakuen 7

DJ
moja (TROA)
Takeshi Kouzuki (Zipangu Record)
kita kenya (brist jonas)
Yan-Sasa

日時:2023年3月20日 (月) open & start 18:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 1,000円
主催:Zipangu Record
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com
* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。


moja
2019年にDJをスタート。
普段は神戸元町の古着屋TROAに勤務。

kita kenya (brist jonas)
2014年、旧ジョネス邸移植プロジェクトによりオープンした垂水の美容室brist jonasのスタイリストとして活動。2019年よりDJを始める、、、

Yan-Sasa
幼稚園の給食を作っています。最近買った玩具はサーフボード。

Takeshi Kouzuki (Zipangu Record)
90年代初頭、三宮古着屋アダージオにて数々の不思議レコードに出会いDJを開始。
現在塩屋で美容室とレコード屋をやりながら
時々DJやトラック制作など、、

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.03.20

03/12 (日) 六感音祭 2023

Flyer Photography / 高橋正男

LIVE:
てらBand Set
neco眠る
ゆうらん船
MIZ
Summer Eye

Food / Branch Store:
To be announced…

日時:2023年3月12日 (日)
   [Food / Branch Store] 13:00 Entrance Free (※屋外飲食店舗のみ)
   [LIVE] open 14:30 start 15:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:前売り 5,000円 / 当日 5,500円
主催:六感音祭
共催:塩屋音楽会

■受付URL
https://eplus.jp/rokkanonsai/

一般発売
1/28(土) 10:00 〜

お問合せ先:六感音祭
rokkanonsai@gmail.com

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.03.12

02/27 (月) 28 (火) ZAZI・ZOO JAPAN TOUR 2023 in hyogo

本作品は、各地をフィールドワーク的に巡り、上演する『ZAZI・ZOO JAPAN TOUR 2023』の活動の一環として制作されました。各地での上演の成果を活動拠点である東京に持ち帰り、脚本を再構成または新たに作り直して上演することを着地点としています。

作・演出:西﨑達磨
出演:今井桃子 柿原寛子 木村友哉 徐永行 西﨑達磨
音楽・生演奏:稲田誠(BRAZIL、DODDODOバンド、PAAP)
舞台監督:松林京子
メインビジュアル:西﨑達磨
制作:寺岡瞳(金曜の夜の集会)
制作協力:坂本もも

日時:2023年2月27日 (月) open 18:30 start 19:00
   2023年2月28日 (火) open 18:30 start 19:00
   [ 上演時間:約 1 時間 ]
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:大人一律 2,500円 高校生以下無料
主催:ZAZI・ZOO
共催:塩屋音楽会

予約フォーム
https://www.quartet-online.net/ticket/zazizoohyougo


あらすじ:
1967 年 6 月 18 日、山陽電鉄の下り姫路行き普通電車が神戸市垂水区の塩屋駅に停車した直後、2両目の網棚上に仕掛けてあった時限式爆破装置が爆発した。乗客のうち2人が死亡、29人が重軽傷を負った。この年、各地で爆破事件が相次いだが、交通機関の爆破事件で死者が出たのは初めてであった。当該事件との関連性が指摘されている「ウルトラ山田」という人物、被害者ではなく被害車両の心配ばかりする鉄道オタク、相次ぐ爆破事件の対策に噪蟬鳴蛙(そうぜんめいあ)する国会審議など、様々な人物が交錯し混迷を極めた未解決事件を今、再生する。

ザジ・ズーとは:
複数の劇作家・演出家・俳優で集い、『アガリクスティ・パイソン』という名義で、時には個人名で、お互いの演劇観を交感し創作する集団。その時着たい服を着替えるように楽しみながら、公演形態や作風を変様させる。

今井桃子
高知県出身。武蔵野美術大学退学後、多摩美術大学入学。同大学在学中。武蔵美では、1 年生を 2 回やって退学になりました。渋家に住んでいる時もありました。渋家分離派というものもやっていました。いろんな人にお世話になっています。好きな人やものが多過ぎて見放されてしまいそうだ、って感じです。優しく健やかに、が今のところの目標です。

柿原寛子
神奈川県出身。女子美術大学中退後、多摩美術大学編入、卒業。舞台に立つときは張り詰めた空気を感じる。それとの戦い。目がバキバキにもなるし、生き生きとしていると思う。 2019 女子美奨励賞受賞、佐藤佐吉賞 2022 優秀主演俳優賞受賞 過去の出演に、中野坂上デーモンズ『鬼崎叫子の数奇な一生』、かるがも団地『秒で飛びたつハミングバード』、早稲田大学演劇倶楽部『GO』等。

木村友哉
神奈川県出身。多摩美術大学卒業。演出、俳優、劇作、制作、などなどをやっています。演劇は色々があって楽しいです。それは、良い悪いではなく、どっちもある。どっちもを選択できないか日々悪戦苦闘しています。NODA・MAP 高都幸男に師事。

徐永行
秋田県出身。多摩美術大学在学。人見知りですが夏はパンツ一丁スタイルです。多分服があ んまり好きじゃないです。アクセサリーも好きじゃないので何かを身につけるのが苦手な んだと思います。それは多分どこかに裸体の生まれたままの僕を覗いて欲しいという心があるからだと思います。結構思いのまま生きてるけど繕って生きないといけないときもある。演劇をしている時はどっちの徐永行なんだろうか。そういうことを考えたり考えなかっ たりしながらのんびり生きてます。

西﨑達磨
兵庫県出身。多摩美術大学在学。漫画家になりたかったのに気づいたら演劇をやっていた。町田町蔵が大好き。過去の出演に、深井PRODUCE羽衣『おねしょのように』、多摩美術大学上演実習『多摩美能楽集IV』、大友良英プロデュース『音遊びの会』等。

稲田誠
コントラバス/エレキベース奏者、作曲家、棚レコード代表。レコーディングエンジニア兼農家。子供 5 人。PAAP、Brazil という自己のバンドや DODDODO BAND、トンチトリオ等のユニットでベースを弾き、ときどき歌う。近年は塩屋楽団や稲田誠カルテットでサイレント映画への作曲伴奏を定期的に行なっている。

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.02.27

02/25 (土) Eraldo Bernocchi and Hoshiko Yamane “SHINSOU / SHINRI”

Live :
Eraldo Bernocchi and Hoshiko Yamane
Hirotaka Shirotsubaki
Hiko Fukuda

DJ :
Nabara

PA :
和田真也

日時:2023年2月25日 (土) open 18:00 start 18:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 3,500円 当日 4,000円
主催:Nabara
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。


Eraldo Bernocchi & Hoshiko Yamane

ロンドン在住の電子音楽家エラルド・ベルノッキとベルリン在住のヴァイオリニスト山根星子のコラボレーション・プロジェクト。2019年にアイスランドで開かれたExtreme Chill Festival で出会った二人は意気投合し、メールとデータの交換で音楽制作を開始。2020年12月にドイツのレーベルDenovali Recordsから初のアルバムをリリース。2022年にはイタリア・ペルージャのウンブリア国立絵画館でライブを行う。2022年9月にベルリンのTeufelsbergで行われた公開録音と映像収録に参加。2023年にアルバム二作目をリリース予定。

エラルド・ベルノッキ Eraldo Bernocchi

イタリア出身のギタリスト、ブロデューサー、サウンドデザイナー。70年代から音楽活動を開始。90年代には妻でビジュアルアーティストのPetulia Mattioli と共にVerba Corrige Productions を設立し、数多くのオーディオビジュアルプロジェクトや共同制作を手掛け、世界各地でライブ活動を行う。日本ではトランペット奏者の近藤等則を始め、数々のコラボレーションを行った。

山根星子 Hoshiko Yamane

ベルリン在住のヴァイオリニスト・作曲家。2011年よりタンジェリンドリームのメンバーとしてエレキヴァイオリンを担当。これまでにバンドやジェーン・バーキンとのヨーロッパツアー、自身のソロ公演など世界40カ国以上で演奏している。Hoshiko Yamane名義のソロ作品は弦楽器を中心としたアコースティック作品で主に1631 Recordings/Decca Publishingからリリースされており、映画や舞台作品などに使用されている。

1st アルバム “Mujo”
https://denovali.com/eraldobernocchi/

Hirotaka Shirotsubaki

兵庫県神戸市出身在住の電子音楽家。生まれ暮らした街での思い出を辿る中で、その時々に無意識下で流れていたはずの音楽の再現を思い立ち、記憶の風景から紡ぎ出した音楽をテーマに2011年から活動を開始。これまでにヨーロッパを中心に世界各国から作品を発表している。またCMへの曲提供、施設内のBGM制作、アートイベントへの出展なども行っており、活動は多岐に渡る。

Hiko Fukuda

1998年、兵庫県神戸市生まれ。2019年よりニューウェイヴバンド「The People」にて活動開始。ギター/シンセサイザー/作編曲を担当し、「FRIENDSHIP.」(HIP LAND MUSIC)、「Narisome Records」(Victor Entertainment)からEPをリリース。The Peopleを解散後、ソロ活動に転向。以降、電車の駅メロをサンプリングしたトラック制作を継続中。レコーディングエンジニアとしても活動している。

Nabara

神戸在住ほぼ190cm。ジャンルレスなDJ、自作ガジェットを使ったライブやインスタレーションなど、独自のオルナタティブな解釈で音楽活動を行っている。2010年七草の日にYOKO ONO PLASTIC ONO BAND REMIX COMPETITIONでTOP20に選出される。その後、Buffalo Daughter、清水ひろたか、マイカルブテとの共演を果たす。

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.02.25

02/04 (土) Kei Matsumaru Quartet Album Release Tour feat. Eiko Ishibashi

出演:
松丸契 (as,ss,etc.)
石井彰 (pf)
金澤英明 (b)
石若駿 (ds)
guest – 石橋英子 (vo,fl,etc.)

日時:2023年2月4日 (土) open 19:00 start 19:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 4,500円 当日 5,000円 学割(U23) 4,000円
主催:Kei Matsumaru Quartet feat. Eiko Ishibashi
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。


松丸契 / Kei Matsumaru

1995年生まれ。サックス奏者・作曲家。パプアニューギニアの山奥の村で育ち、高校卒業までそこで楽器をほぼ独学で習得し、2014年に米バークリー音楽大学へ全額奨学金を得て入学、2018年に同大学を首席で卒業。同年日本へ帰国、以来東京近辺を中心に様々なアーティストと共演を重ねる。これまで SMTK(石若駿・マーティホロベック・細井徳太郎・松丸契)で『SMTK』『SUPER MAGIC TOKYO KARMA』『SIREN PROPAGANDA』、m°fe(高橋佑成・落合康介・松丸契)で『不_?黎°pyro明//乱 (l°fe / de°th)』、そして自身名義による1stアルバム『Nothing Unspoken Under the Sun』を発表してきた。2020年より90分の即興演奏を通して空間と時間と楽器と身体の関係性を探る「独奏」を活動の一環として開始。

バンド活動と並行して以下のアーティストと共演多数:石橋英子、ジム・オルーク、山本達久、大友良英、芳垣安洋、内橋和久、Dos Monos、浦上想起、須川崇志、スガダイロー、etc. 荒悠平、Aokid、川口隆夫、小暮香帆、細井美裕、中山晃子など他分野のアーティストとも頻繁に共演/共作している。東京都現代美術館『Christian Marclay Translating [翻訳する]』にて作品「To be continued」をジム・オルークのバンドメンバーとして演奏、打楽器奏者の石若駿と山口情報芸術センター(YCAM)の作品『echoes for unknown egos』のパフォーマンスに参加するなど活動の幅を広げている。

映画『よだかの片想い』『土を喰らう十二ヶ月』、アニメ『LUPIN ZERO』等の劇伴に参加。

2022年11月にはblack midiと行ったDos Monosのヨーロッパツアーに参加し、リスボンで日高理樹・David Maranhaと共演、そして石橋英子のロンドン公演に参加するなど国外での活動を開始。

最新作『The Moon, Its Recollections Abstracted』のアナログ盤を12月3日に発売。

参加メンバーの石井彰・金澤英明・石若駿・石橋英子と共に、2023年2月3~6日に蔭涼寺 (岡山)・旧グッゲンハイム邸 (神戸)・radi cafe apartment (四日市)を周り、最終日の2月6日にはBLUE NOTE TOKYOでツアーファイナルを行う。

インタビュー:https://www.bluenote.co.jp/jp/news/features/12489/
アルバム配信リンク:https://diskunion.lnk.to/keimatsumaru

石橋英子/EIKO ISHIBASHI

石橋英子は日本を拠点に活動する音楽家。ピアノ、シンセ、フルート、マリンバ、ドラムなどの楽器を演奏する。Drag City、Black Truffle、Editions Mego、felicityなどからアルバムをリリース。2018年にアルバム『The Dream My Bones Dream』 を発表。英音楽誌WIREの表紙を飾る他、各雑誌のベストアルバムに選出された。2019年、アニメ『無限の住人-IMMORTAL -」の音楽を担当。サウンドトラックが2020年に発売される。2019年5月にフランス国立電子音楽研究所Ina-GRMなどの招聘を受けヨーロッパ7カ国を巡るツアーを行い、6月にタスマニアのフェスDARK MOFOにJoe Taliaと共に出演、11月にバンド(山本達久、Joe Talia)を率いてオランダ、ユトレヒトのフェスLe Guess Who?とベルギー、コルトレイクのフェスSonic Cityに出演した。2020年1月、シドニーの美術館Art Gallery of New South Walesでの展覧会「Japan Supernatural」の展示の為の音楽を制作、シドニーフェスティバル期間中に美術館にて発表された。2021年、映画「ドライブ・マイ・カー」の音楽を担当。サウンドトラックが発売される。2022年「For McCoy」をBlack Truffleからリリース。

http://www.eikoishibashi.net/

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.02.04

01/29 (日) Night of Sound and Visual 〜8㎜ filmと幻惑の音群

2022年6月京都Zac Baran、9月大阪Spinning Millと公演を重ね、高評を得たこの4人のライブを神戸旧グッゲンハイム邸にて行います。珍しい8㎜filmの上映とOHPによる光と影、幻惑の音群の融合を是非体験してください。

出演
向井千惠 MUKAI Chie [二胡er-hu, piano, dance]
櫻井武司 SAKURAI Takeshi [ディジュリドゥ(イダキ)Didgeridoo(Yidaki), カリンバkalimba]
イエレ キルピネン Jere KILPINEN [guitar, 尺八Syakuhachi]
山下信子 YAMASHITA Nobuko [映像visual]

日時:2023年1月29日 (日) open 18:30 start 19:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約・当日ともに 2,300円
主催:向井千惠
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸
TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。


向井千惠 MUKAI Chie

大阪生。1975年、美学校小杉武久音楽教場に学び、二胡を手にし、即興演奏を始める。地歌を中華絃耀に師事。“East Bionic Symphonia”、“STEREOS”等に参画。1981年より自身のユニット“Ché-SHIZU (シェシズ)”を始める。1983年頃より、Ché-SHIZUはオリジナル曲を中心に演奏するロックバンドとして活動。現在、Ché-SHIZU、即興演奏グループ“打鈍 (dadunr)”、“IoGanymede”、ソロの演奏の他、様々な音楽家、舞踏家、パフォーマー等と国内外で共演している。即興表現によるMIXED MEDIA ARTのフェスティバル“PERSPECTIVE EMOTION (透視的情動)”主宰。即興表現ワークショップを各地で開催している。 www.kilie.com/mukai/

櫻井武司 SAKURAI Takeshi

オーストラリア先住民族 アボリジニたちが約1000年以上昔から吹いていたといわれる世界最古の管楽器のひとつディジュリドゥの演奏家。ディジュリドゥ ブレスワークやディジュリドゥメディテーションライブ、サウンドヒーリングを全国で開催し、ディジュリドゥの幅広い層への普及にも努めている。2019年 オーストラリア 北東アーネムランドのヨルング族のイダキマスター Djalu’ 氏のもとで生活を共にし、イダキ(ディジュリドゥ)作りやマスタークラスに参加。日本人として数少ないヨルングネームを授かる。

イエレ・キルピネン Jere KILPINEN

2019年フィンランドから大阪に移住。音楽のソロプロジェクト、Junkyard Sarmanとして関西で活動。他に木版画、水墨画、彫刻、現代詩等、自分の潜在意識の現象をそのまま表現している。

山下信子 YAMASHITA Nobuko 「オルフェの袋小路」

映像作家。70〜90年代「シネマ ド オルフェ」の名称でアンダーグラウンド映画の上映、アバンギャルドパフォーマンスイベントを京大西部講堂等で行う。商業映画ではない創生期の映画(リュミエール兄弟等)、ドイツ表現派(「カリガリ博士」等)、実験映画等を上映。アバンギャルド映画講座を毎月、大阪造形センター等で行う。2022年6月から8㎜フィルムの上映を再開する。

カレンダー, 塩屋音楽会|2023.01.29

01/29 (日) アルゼンチン・タンゴ 四重奏団 LOCURA TANGUERA

奏者:

ヴィッレ・ヒルトゥラ ( バンドネオン ) Ville HILTULA, bandoneón
高木和弘 ( ヴァイオリン ) Kazuhiro TAKAGI, violin
麓朝光 (ピアノ) Tomomitsu FUMOTO, piano
後藤雅史 ( コントラバス ) Masashi GOTO, contrabass

PUGLIESE FRANCINI PIAZZOLLA BALCARCE ETC.

古典タンゴからアストル・ピアソラまで、アルゼンチンタンゴの名曲に酔いしれる

グッケンハイム邸は、1909年に建てられた、海辺の美しい洋館です。タンゴの音楽とともに、瀟洒な洋館もお楽しみください。

定員に限りがありますので、お早めにご予約くださいませ。安心してコンサートをお楽しみいただけるよう、コロナの感染症対策を実施して、お待ちしております。

皆様のお越しをお待ちしております♪

日時:2023年1月29日 (日) open 13:30 start 14:00
会場:旧グッゲンハイム邸(JR / 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:前売 4,000 円 ( 当日 500 円増 )
主催:Ville HILTULA
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:villehiltula@gmail.com


ヴィッレ・ヒルトゥラ ( バンドネオン ) Ville HILTULA, bandoneón

フィンランド出身のバンドネオン奏者でありタンゴ演奏家。長年にわたり、ヨーロッパ各国を始め、アルゼンチン、アメリカ、日本、韓国、ロシアなど世界中で演奏活動を行い、広範囲かつ国際的なキャリアを築いてきた。これまでに Ville Hiltula Tango Cuarteto やTangueros Articos などといったタンゴ楽団を立ち上げたほか、世界的に知られたタンゴ楽団、Carel Kraayenhof y su Sexteto Canyengue の一員として、2005年から2015年までの10年間演奏活動を行なった。 ソリストとして、ベルギー、アイルランド、ドイツで公演されたAstor Piazzolla’s tango opera Maria de Buenos Airesに参加した。また、ハーグ・フィルハーモニー管弦楽団やオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団、アムステルダム・シンフォニエッタ、ラ・テンペスタ室内管弦楽団、Kristjan Järvi & his Absolute Ensembleにも参加している。これまでに、オランダではアムステルダムのコンセルトヘボウやムジークへボウやロッテルダムのデ・ドーレン、モスクワのハウス・オブ・ミュージック、ソフィアにあるブルガリア・ホール、ロンドンのバービカンセンターなど、世界中の有名なコンサート会場で演奏している。テレビ番組での演奏経験もあるほか、オランダのロイヤルファミリーやダライ・ラマに演奏する栄誉にあずかったことがある。神戸在住。現在、日本を拠点に活動中。www.villehiltula.com

高木和弘 ( ヴァイオリン ) Kazuhiro TAKAGI, violin

6歳よりバイオリンを始め、国内外で数々のコンクールに優勝及び入賞を果たす。 主な賞歴としては1997年度ブリュッセルで行われたエリザベート王妃国際コンクール入賞、1998年ジュネーヴ国際コンクール第3位(1位なし)などが挙げられる。 国内では、2005年度文化庁芸術祭新人賞、大阪文化祭賞大賞受賞、 2007年度第19回ミュージック・ペンクラブ音楽賞オーディオ部門録音作品賞を受賞と、その芸術家としての認知と評価も非常に高い。 国内外のオーケストラとのソリストとしてもこれまで大阪フィルハーモニー、大阪交響楽団、関西フィルハーモニー、日本センチュリー交響楽団、東京交響楽団、ベトナム国立響、ヴュルテンベルグ・フィルハーモニーなどとの共演も多数ある。 近年、日本で最高権威を誇る日本音楽コンクールの審査員としても度々招かれている。また近年、サミット・ミュージック・フェスティバル(ニューヨーク、アメリカ)など国内外の講習会などにおいても講師として招かれるなど、後進の指導にもあたっている。 これまでに和波孝禧、森悠子、エドワード・ウルフソン、エドワード・シュミーダーの各氏に師事。 現在、長岡京室内アンサンブルメンバー、ダラス室内交響楽団コンサートマスター(ダラス、アメリカ)、いずみシンフォニエッタ大阪メンバー、A Hundred Birdsのバイオリニストとしても演奏活動を展開中。 使用楽器は株式会社シーエヌコーポレーションエイフクより貸与された1739年製サント・セラフィンである。www.kazuhirotakagi.com

麓朝光 (ピアノ) Tomomitsu FUMOTO, piano

6歳からピアノを、15歳から作曲を始める。ピアノをルイス=フェルナンド・ペレス、タンゴピアノを大長志野、青木菜穂子、ニコラス・レデスマの各氏に師事。第1回広島作曲コンクール奨励賞、第20回町田市ピアノコンクール市議会議長賞受賞。15年8月、パブロ・カザルス音楽祭(フランス)マスタークラス参加、同音楽祭に出演。16年5月、イタリア、スペインで演奏ツアー。現在は、宝塚歌劇団、OSK日本歌劇団、TBSなどのミュージカルやショーの音楽制作や自身の演奏活動を行なっている。

後藤雅史 ( コントラバス ) Masashi GOTO, contrabass

15歳よりコントラバスを始める。大阪音楽大学卒業。コントラバスを故 三宅康司氏に師事。文屋充徳氏の公開レッスンを受講。京都国際学生音楽フェスティバル2007、カレッジ・アンサンブル・コンサート、2009年7月アメリカ・シンシナティ音楽院で開催された第14回世界吹奏楽大会(WASBE)等に出場。2013〜14年に2度アルゼンチンへ渡り、タンゴベースをオラシオ・カバルコス氏、パトリシオ・コテーラ氏の両マエストロに師事。2015年にはピアソラの黄金期を支えたピアニスト パブロ・シーグレル氏によるアカデミーにてヌエボ・タンゴを学ぶ。現在、アンサンブル「UNITET」、KANSAI Tango Club 及び KANSAI Tango Orquesta(タンゴ愛好家によるタンゴ・オルケスタ) 各主催。タンゴアンサンブル「アストロリコ」、Nuevo Tango Saxteto、Trio Peronolose、Tango Cruzado 各メンバー。また吹奏楽、オーケストラ、JAZZ、タンゴのサポート等の傍ら、音楽教室や吹奏楽部での指導にもあたっている。 https://masashigoto.com

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