11/23 (土祝) 第1回 AKIRATSCH FESTIVAL 2019



歌も演奏も司会も食事も!
全部アキラッチ!
ALL for アキラッチ!
アキラッチ for ALL!

【出演】
ゴッドオブアキラ (バンド)
スロウ (バンド)
Y.&the greetings (バンド)
伊藤大輔 (マジシャン)
PIZZA a.k.a Da AKIRATSCH (漫談)
アキラッチオンザビッグショー (ビッグショー)
ピザアキラッチ・エキゾチックエレクトリック (夫婦デュオ)

【フード&ドリンク】
PIZZA AKIRASCH

日時:2019年11月23日 (土祝) open 16:00 start 16:30
会場:旧グッゲンハイム邸(JR/ 山陽塩屋駅徒歩5分)
   神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
料金:予約 2,000円 当日 2,500円 高校・大学前売 1,000円 当日 1,500円 中学生以下無料
主催:PIZZA AKIRASCH
共催:塩屋音楽会

予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸

TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
E-mail : guggenheim2007@gmail.com

* ご予約送信の際に、件名を「チケット予約」としたうえ、
  ご希望の鑑賞日、氏名、電話番号、枚数を明記下さい。
* こちらからの返信をもって予約完了とさせていただきます。
* 火曜日水曜日が休館日のため、メールの返信は木曜日から順になります。





【アキラッチによる出演者紹介】※順不同




①ゴッドオブアキラ[バンド]

あなたは男ですか?女ですか?
違います。
それはいつの日か、名も知らぬ誰かが決めた”言葉”でしかないのです。
あなたは”電車”だったのかもしれない、あなたは”ポルンガ”だったのかもしれない。
だから私は私の名を決めた。そう、アイアム G・O・A!ゴッドオブアキラ!



②スロウ[バンド]

センチメンタルで人懐っこいメロディーと深く甘い歌声、あらゆるジャンルの音楽性をボーダーレスに昇華させたクリエイティヴかつ圧倒的なバンドアンサンブルで、ミュージシャン達からも熱狂的に愛されている神戸ミュージックシーンの至宝「スロウ」。ボーカル&ギターの松浦大樹は十代後半からバンド活動を精力的に行い、アルカラ・SoundScheduleらと共演を重ねるなど地元神戸のミュージックシーンの第一線で活躍し、若くから天才と称されてきた逸材。





③Y.& the greetings[バンド]

それは数年前、ピザ屋になるよりもっと以前。
大川陽(のちのピザアキラッチ)がヤマモト(Vo,Gt)を誘い、Fujiwara(Gt)を誘い、中野(Dr)を誘う。
そして2010年、結成された。
『クレイモア』という曲がある。必ずライブの最後で演奏する。
曲のクライマックスにボーカルがすごく高い音で歌う箇所がある。
9年間、ライブでは1度もその高音が出たことがない。
冗談混じりで「これが歌えたら解散やなぁwww」と言った。
後日、ボーカルヤマモトからLINEが送られて来た。
「今回のライブはキー1音下げでお願いします。」

彼は今夜、終わらせるつもり、である。



④伊藤大輔[マジシャン]

スタイリッシュでスマートな演出でアレンジされた「トランプ」や「コイン」などを用いるマジックから、スプーン曲げ、催眠術、読心術など「人の心」や「超常現象」をテーマとするメンタルマジックまで、観客の目の前で奇跡を演出する「クロースアップマジック」を専門とするマジシャン。国内外の企業や著名人のプライベートパーティー、高級ファッションブランドのレセプション等、様々なシーンでパフォーマンスを行なっている。



⑤アキラッチ オン ザ ビッグショー[ビッグショー]

”歌が上手い”と持てはやされた、少年時代。
卒業アルバムの寄せ書きコーナーには「歌うまいね♡絶対歌手になってね!」と。
中学生、”声変わり”というエンジェルボイス保持者にとっての地獄の沙汰を経験。
見事に重低音人力サブウーファーボイス組合に移籍。
「声が高ぇからって、歌うめぇわけじゃねーぞ!声低くてもよぉ、歯ぁ食いしばって歌ってんだよぉ!」



⑥PIZZA a.k.a Da AKIRATSCH ~今宵、ピザを語ろう、さあ~[漫談]

ピザを語り尽くす男、PIZZA a.k.a Da AKIRATSCHをお迎えしてピザのうんちくに耳を傾ける時間です。
ピザの歴史やピザの成り立ち、ピザの種類などなど。
知っている事以外喋りません。
ボロが出ます、質疑応答は一切認めません。
その代わり、レシピを大公開するかも知れません。テヘペロ。



⑦ピザ アキラッチ エキゾチック エレクトリック[夫婦デュオ]

「しおや歩き回り音楽会2017」において群衆を興奮のるつぼへいざなった伝説的夫婦デュオが復活!
小さな頃から歌手になりたかった男。
男は声変わりを経て歌に自信が持てなくなった。
そんな時ステージで見かけた女。男は願った。
「俺のKIMOCHIを。代わりに歌ってくれないか?」黙って女は頷いた。
そんな夫婦が歌います。

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